なぜでしょう?今の今までこのアルバムを全く評価していませんでした。
理由は簡単、前作『Under Rock And The Key』が大好きだったから。
余計な音がなくてスッキリ、意外とオーディオ的にも聴ける。
それに対して『Back For ~』の方は、音の分離が悪い。
その中で一番の原因は、曲数が多くて60分を超えていて
前作の42、3分に比べて、途中で飽きて最後までたどり着けなかった。
だが最近になってあらためて聞いてみると曲の出来がいい!
特に気に入ったのが、↓
『Burning Like A Flame 』
アルバムを通して、これといって捨て曲も見当たりません。
名盤といっていいと思います、やっぱりいいものはいい!
でもやっぱりこっちがすきだな、↓
『It's Not Love 』
