若者の新聞離れ調査実施 「どの面も読む」のは日経購読者
習慣とは恐ろしいもので、小さいときから「子ども新聞」を読んでいた筆者は、今でも新聞を読まないと一日が..........≪続きを読む≫
真実(知ってしまったこと)を、まず全部書いてください。
あなたがた(新聞社側)の有利不利は知ったこっちゃありません。
部数をあげようと思ったら、そこから始めてください。
そして、月3000円の料金を取っても恥ずかしくないだけの
まともな新聞を作ってください。
それでも部数が上がらないなら、そこで初めて「新聞離れ」と言えるのです。
月3000円払う価値すらない新聞を売りつけておいて、何が「新聞離れ」だ!
思い上がるのもいいかげんにしてもらいたい。
こんな欠陥だらけの紙なんて、包装紙ぐらいにしか使い道はない。
その包装紙にする時すら、手が黒くなって嫌なのだ。
言っておくが、ネットのせいにしてスケープゴートに使うんじゃないぞ。
「タダのネットの情報よりも月3000円払う価値があるんだぞ」ぐらいの
プライドと誇りをを持って、事にあたっていただきたい。
まあ、性根の腐りきったおまえらには、無理な注文だろうがな・・・