ぴんくまが姑を嫌う理由。



①無神経に思った事をそのまま口に出す所



②『汚い』という認識が普通の人と違う所



…っていう二大要素。



①は、基本的に家の中で接点を持つのをやめた(会話しない)ので、最近気にならないです。



②は、毎日毎日やらかしてくれます。



姑が洗った皿や茶碗には、油汚れやでんぷん汚れが付着したまま→→→



それを悪びれもなく布巾で拭くので、布巾がすぐ汚くなる→→→



使い終わっても洗ってくれない+布巾掛けにピシッとかけてくれない→→→



台拭きでテーブルを吹いた後、洗わず、ぐちゃぐちゃのまま台拭きを定位置に戻す→→→




姑がいない時にぴんくまが食器や布巾、台拭きを洗い直す→→→



また繰り返しされる→→→



ぴんくまの労力がムダ。ストレスがたまる。



毎日毎日、ホント嫌です。






さらに、シンクの中には『食器用スポンジ』と『鍋用ビニールたわし』と『シンク用たわし』があるんですが



姑は、鍋を洗うのもシンクを洗うのも



なぜか『シンク用たわし』。



汚れたシンクを掃除したたわしで、平気で鍋やら何やらを洗う。



この認識の異常。



汚いと思わないのです。



汚れが落ちていまいが、雑菌を塗り広げていようが



『洗う』という行為をした自分に満足してしまう。



究極、洗剤の泡がついた部分はこすってもいないのに、洗った気分になってしまう。



使おうと出した鍋や包丁に必ず何か付いているし、



ザルに麺や野菜くずがはさまっているのは、普通です。



使う前に、確認して洗い直すのが日課です。…最悪です。



姑しか使わない物だったらいいんですが、



共通で使っている物の方が多いので



毎日毎日悩みの種です。



これからも同居しなきゃいけないのに



修復不可能な溝ができても困るので



直接言うのは旦那さんに止められていて、



旦那さんから姑にやんわりと伝えてもらっていますが



やはり現行犯でないと言えない事もあり、それはまだ伝えてもらえていません。



だから、そういう汚い行動を目にするたび、姑がどんどん嫌いになっていくんです。



長くなったので、次に続きます。