産経応援さんのブログから転載
私たち保守は戦う保守となりましょう
ニックネーム:うさちゃん(^_-)-☆(ペタはお休み中です) 様の記事
被災地の皆さんのご苦労を心からお見舞い申し上げます。
さて、福島原発では、まだ悪戦苦闘が続いています。
放射性物質に関して、根本的な解決には至るところか、
汚染水の処理すら遅々として進んでおりません。
この汚染水処理にあたっては、1㌧当たり2億円と言われております。
これを請け負うのがフランスのアレバ社とアメリカのキュリオン社なのです。
現在、貯まった汚染水は10万㌧を越えております。
総額は20兆円以上となることは日を見るより明らかです。
毎日、800万㌧の注水が行われております。
この中で、汚染物質を含んだ蒸気となって放出されるものを除き、
おおよそ500㌧以上の汚染水が貯まり水となります。
毎日1000億円がフランスとアメリカへ支払われることとなります。
頭真空奸氏が満面の笑みで迎えたサルコジ大統領は、
何も我が国を助けるためだけに来られた訳ではありません。
実は、この件に関する営業のために来られたのが真実なのです。
我が国の不幸はフランス、アメリカにとっては、
ある意味「蜜の味」とも言えるのです。世界はとても腹黒いものなのです。
これが国際政治の基本であると我が国民は知らなければなりません。
このように東電が支払えるはずもない契約を結び、
いずれはこの経費も国民負担とされることは言うまでもありません。
それを承知で、このような契約を結んだのが真空奸氏なのです。
我が国には、アレバ社やキュリオン社に代わる技術があり、
それを使えば1000億円~2000億円で処理できるのです。
これをあえて、このような契約を取り交わしたことを国民は知らなければなりません。
真空奸政権と政府民主党が行っていることは、
我が国を弱体化させ、崩壊させることこそ彼等の目的であることを垣間見ることができます。
私たち国民は断固「物申す国民」となりましょう。
保守の皆さん、小異は捨てましょう。そして大同に結集しましょう。
断固、我が国を解体崩壊させる売国奴を打倒しましょう。
うさちゃんでした
。
頭真空奸氏が、自らの支持率浮上の苦し紛れに止めた浜岡原発の余波が全国に波及しております。
基準を明確にしないまま、突然の思いつきであり、
正当な手続きもないまま、婦人の囁きに政治主導の大英断を下したお積りのご様子です。
しかし、基準が不明確なゆえ、如何にメンテナンス終了後の原発といえ、再稼動も儘なりません。
それに、皮肉なことに、この夏も猛暑となりそうだとのことです。
更に、この夏を何とか乗り越えても、
来春には我が国の全ての原発が止まってしまいます。
言うまでもなく、我が国から産業そのもの自体、
空洞化処か存在しなくなってしまいます。
頭真空奸政権と政府民主党が居座り続けることで、
我が国が解体されて行きます。
さてさて、我が国は超ロボット先進国と世界でも注目されておりました。
しかし、私たち国民はフランス製、アメリカ製のロボットが建屋に入る映像を何度も見ました。
高濃度の放射能に耐えられるか、レンズが蒸気で曇る、映像がはっきり映らない、
果てには、ロボットそのものが無事帰還できるかどうか分からないと報道されました。
我が国の誇るロボット技術は何処へ行ったのだと疑問を持たれた方々も多いものと思います。
私もその一人です。
程なく、芝浦工業大学、千葉工業大学のロボットが紹介されました。
我が国のロボットは運動能力にも優れ、
高濃度の放射能に対する実験も全く問題なく、
福島原発に関する問題点も全てクリアーしておりました。
政府が、このような技術力が我が国にあることを知らないはずはありません。
では、何故この技術を政府は使わず、
フランス・アメリカの性能の悪いロボットを使ったのでしょうか。
この頭真空奸氏は「我が国の英知を結集して対策にあたる」と大見得を切りながら、
全く我が国の誇る技術を使おうとしないのには理由があります。
それは、超ロボット先進国であるはずの我が国のロボットを、
我が国政府が使用しないことにより世界は、
取り分け、これからロボット技術を必要とする途上国は如何に我が国を見るでしょう。
「日本の技術は、日本政府政府すら信用しないレベルである」と認識するでしょう。
これは我が国企業に対する大きな痛手であることは言うまでもありません。
原発放水に関しても、曰く付きである支那企業の援助を仰ぎました。
しかし、この支那企業の放水車以上のものが我が国には存在していたのです。
これらの事からもお分かりの通り、頭真空奸政権並びに政府民主党は、
我が国の国力を削ぎ、我が国の信頼、信用を貶め、
国家としての基盤を弱体化させることなのです。
政府民主党、特に、この頭真空奸政権は穏やかな国家解体を目指す政権、政党なのです。
このような戯けた政権、政党は断固解体しなければなりません。
彼等を解体しなければ、我が国が解体されると考えなければなりません。
皆さん、日々、一人が一人にこの政権と政府民主党の真の姿を伝えましょう。
保守の皆さん、小異を捨てましょう。そして大同に結集しましょう。
私たち保守は戦う保守となりましょう。
うさちゃんでした
。
