7月22日の日曜日の記事になります、どぞ。
タックルを積んでwarpしてウォーターステーション琵琶へ

おはよう しずくくん。
今日は第11回水辺の匠の2日目で、淡海を守る釣り人の会によるワークショップのstaffとして参加。そのワークショップとは、未塗装のルアーに自分の好きな色や絵柄を塗って自分だけのオリジナルルアーを作ってみよう!また、それをストラップにしたり、実際に釣竿で投げてみようという体験型コーナーです。
まず、ワークショップの設営風景から。

机の上には新聞紙やワークショップとわかる目印になるパネル、カラーペンなどいろんな道具を揃っています。
展示用のサンプルやルアーに塗るペンを用意しているAiさん。
他のブースも準備に忙しそうで、賑やかです。
去年には無かったキラキラして、お子さんが好きそうなアイテム発見!ストラップのカラーバリエーションやシールが増えて、どんな風に出来上がるのか楽しみですね。

てんちょとmy,s lure ヤマノウチさんのツーショット。

屋外ブースの設営風景は.......
清掃活動にも掲げた「淡海を守る釣り人の会」のぼりも設営完了!

キャストしてもらう場所には

お客様にキャストしてもらう前に、着用してもらう子供用ライフジャケットもズラリ!

受付用のテーブルなどをセッティングするアクセルさん。


協賛いただいたタックルを持つAiさんを撮ろうとしたら.......
各ブースの設営が整い終わった頃に、コハクチョウを愛する会の吉岡さんの挨拶からの短時間ですが清掃活動スタート。
第11回水辺の匠スタートです。
※blogに掲載している写真は、淡海を守る釣り人の会staffそれぞれが撮影したいろんな写真をMIXさせて記事に載せています。



































