昨日は祝日でお休みでした。
お天気があまりよくなかったので
お家の中で片付けをしたり冬物を出したりネットで買い物したり…
していました。
もちろんミトもずっとそばでお手伝いに(?)つきあってくれましたよ。
『 掃除機はパスだけどね 』
掃除機の時は、3mくらい離れたところからじっと見守っていてくれます。
お掃除とかだと一緒にバタバタできるのでたのしそうでいいのですが
ネットショッピングしてる時は、
じっとこちらを見たり、キーボードの上にどてん、と座ったりと退屈そう…
『またそんなものを買って… 』
は!そうだ!
さっきキッチンのお片づけでとっておいた、あれ!おもちゃにしよ
じゃん!これ。
卵のパック!
これを一個ずつに切って…
こう。
これを投げると、走る走る!
適度な軽さと、音が良いのでしょう。
そして、ペットボトルの蓋と違って
冷蔵庫の下、とかソファの下、とかに
入り込まないギリギリの大きさ!
ベストヒットでした。
走り回って。
『 ちかれた…ぐーぐー 』
香箱座りでお眠りになりました。
私や旦那さんがお風呂に入ると
かならず毎回お風呂のドアをかりかりやって、
ドアを開けてあげると洗い場に
勇敢にも入ってきます、ミト。
水で足はもちろん尻尾やあたまが濡れても気にしない。
そのミトが
ついに浴槽に侵入!!!
ちょこん
中でミトが背伸びしてます。
我が家は、お湯を張ったままにはしないので、留守中に飛び込んで水に落ちる、ということはないので
まぁいいか…という感じですが
ここでの遊びがお気に召したようで、
私が家事で相手をしない時、退屈するとここへ向かう昨日今日…。
出る時は懸垂。
ほれぼれ。
シャンプーやボディソープなど、しっかり洗い流して置かないとな。
バスルーム内においてあるボトルやお掃除用品も届かないところにおいておかねば。
『 礼子、こんなとこに汚れが… 』
ミトチェック、厳しいです。
かならず毎回お風呂のドアをかりかりやって、
ドアを開けてあげると洗い場に
勇敢にも入ってきます、ミト。
水で足はもちろん尻尾やあたまが濡れても気にしない。
そのミトが
ついに浴槽に侵入!!!
ちょこん
中でミトが背伸びしてます。
我が家は、お湯を張ったままにはしないので、留守中に飛び込んで水に落ちる、ということはないので
まぁいいか…という感じですが
ここでの遊びがお気に召したようで、
私が家事で相手をしない時、退屈するとここへ向かう昨日今日…。
出る時は懸垂。
ほれぼれ。
シャンプーやボディソープなど、しっかり洗い流して置かないとな。
バスルーム内においてあるボトルやお掃除用品も届かないところにおいておかねば。
『 礼子、こんなとこに汚れが… 』
ミトチェック、厳しいです。
久々にぬいぐるみにときめいてしまった礼子。
一人暮らしを始めた10年前から
部屋には絶対絶対なんとしてもキャラものと、ぬいぐるみは置かない!と
決めていましたが、
『 ミトのおもちゃ 』とカテゴライズすることで自分に許すことにしました。
インテリアじゃないもん。
それは猫に附随する不可欠な日用品だもん。て、自分に言い訳して。
そんな想いでやっとのことで買ったぬいぐるみ、届いた当日はまだ人見知りしてたミトですが。
あたらしいお友達は、ひとりではなかったのです。
ばばばばばん!
きゃー!大人ってずるいー!
そうです。大人買いです。
シロサイどんの他に、カバさんにゾウさん、そして一回り大きいシロクマさんがいますよ。
このシロクマさん、大変気に入りました。
あ、礼子が、ですが。
ふわふわ~!な上に、両手両足にしっかりと肉球がついてるのです!
喜び勇んで、人見知りしてるミトを差し置いて、その夜シロクマさんと寝た礼子。
朝起きたらまくらにしちゃってましたが。
そしてなんと!
一日たった昨夜のこと。
寝るよ~、と、ベッドルームに移動すると、朝から枕元にそのまま置いておいたシロクマさんにミトが目を光らせ……
ジャンプ!そして
むぎゅーっ!
なんと!強烈な愛情ハグ!!
ミトが人見知りを乗り越えてるっ!
と思いきや
ぎゃおぎゃおー!
ひー!今までになく豪快な噛み付き!
力一杯だっ!
し、シロクマ君…大丈夫かい…?
ふみゃーっ!!
もうミトの動きが素早すぎて激しすぎてぶれるっ!
大フィーバー!
そして待望の猫キック!!
やはり相手が大きいと、蹴りもダイナミックになります。
ふぅ。
一仕事終えて悪い顔になってます。
ベロしまい忘れてますけどね。
結果、一晩寝て礼子の匂いになったことで人見知りは終わったようです。
しかし一緒にベッドに持ち込んだ
シロサイ君への食いつきはまだあまりよくなく。
シロクマ君の毛の感じ、
白くてフワフワしてるのがユキちゃんとも共通していて、噛み心地がいいのかな。
しかし…
その為に買ったのだけど!
カミカミと蹴り蹴り用に!
でもじっと耐えるシロクマ君見てたら
ちょっとばかり、心が痛むのですが!!
この矛盾!
シロクマさんにご注目を。
ほ、ほほえんでさえいる!
一人暮らしを始めた10年前から
部屋には絶対絶対なんとしてもキャラものと、ぬいぐるみは置かない!と
決めていましたが、
『 ミトのおもちゃ 』とカテゴライズすることで自分に許すことにしました。
インテリアじゃないもん。
それは猫に附随する不可欠な日用品だもん。て、自分に言い訳して。
そんな想いでやっとのことで買ったぬいぐるみ、届いた当日はまだ人見知りしてたミトですが。
あたらしいお友達は、ひとりではなかったのです。
ばばばばばん!
きゃー!大人ってずるいー!
そうです。大人買いです。
シロサイどんの他に、カバさんにゾウさん、そして一回り大きいシロクマさんがいますよ。
このシロクマさん、大変気に入りました。
あ、礼子が、ですが。
ふわふわ~!な上に、両手両足にしっかりと肉球がついてるのです!
喜び勇んで、人見知りしてるミトを差し置いて、その夜シロクマさんと寝た礼子。
朝起きたらまくらにしちゃってましたが。
そしてなんと!
一日たった昨夜のこと。
寝るよ~、と、ベッドルームに移動すると、朝から枕元にそのまま置いておいたシロクマさんにミトが目を光らせ……
ジャンプ!そして
むぎゅーっ!
なんと!強烈な愛情ハグ!!
ミトが人見知りを乗り越えてるっ!
と思いきや
ぎゃおぎゃおー!
ひー!今までになく豪快な噛み付き!
力一杯だっ!
し、シロクマ君…大丈夫かい…?
ふみゃーっ!!
もうミトの動きが素早すぎて激しすぎてぶれるっ!
大フィーバー!
そして待望の猫キック!!
やはり相手が大きいと、蹴りもダイナミックになります。
ふぅ。
一仕事終えて悪い顔になってます。
ベロしまい忘れてますけどね。
結果、一晩寝て礼子の匂いになったことで人見知りは終わったようです。
しかし一緒にベッドに持ち込んだ
シロサイ君への食いつきはまだあまりよくなく。
シロクマ君の毛の感じ、
白くてフワフワしてるのがユキちゃんとも共通していて、噛み心地がいいのかな。
しかし…
その為に買ったのだけど!
カミカミと蹴り蹴り用に!
でもじっと耐えるシロクマ君見てたら
ちょっとばかり、心が痛むのですが!!
この矛盾!
シロクマさんにご注目を。
ほ、ほほえんでさえいる!
ついに昨夜、ミトに新しいお友達が届きました。
どん!
毎度のことながら、Amazon先生、迅速!
開けた瞬間中に飛び込み点検するミト。毎度のことですが。
ちょ、ちょっとまって!
ちゃんと紹介するから!
『 このひとだあれ? 』
ばばん!
はじめまして。シロサイでごあす!
ひー!かわいー!
20年ぶり位に、ぬいぐるみにときめきました。
『 え…だ、だれ…? 』
腰がひけてるミト。
お友達だよ~!ほらほら~!
『 ひ~!…なんかきた~!』
『 …し…しらないひと… 』
え~!触り心地抜群じゃん!
嫌いなの~?と、しょんぼりしそうな礼子でしたが、はっと気づきました!
匂いか!
まだ新し~い匂いがするシロサイ君。
知らない匂いでちょっとまだ緊張気味のようす。
そういえばユキちゃんも、
しばらくは知らんぷりしてたなぁ。
ミトが慣れるまで、シロサイ君を
ベッドに持ち込んで寝ることにします。
礼子の匂いをつけちゃうもんね~
人見知りしながらも、興味はあるようで。
『 は、はじめまして! 』
ドキドキしながらも挨拶キックはしてました。
『 …あっ…! 』
でもすぐに動きを止めて、礼子に見えない何かに反応します。
まるで知り合いのいない立食パーティーにうっかり参加してしまった時の礼子のように、知り合いを見つけた風に
テテテテ…と無表情にその場を
後にされたミトさん。
やる~!
交わしの社交術ですね!
ででん。
実はまだ新しいお友達もいるのだけどね。
それはまた次回にしましょうか。
『 社交も楽じゃないニャア 』
だね、ミト。
ゆっくり仲良くなろうね。
どん!
毎度のことながら、Amazon先生、迅速!
開けた瞬間中に飛び込み点検するミト。毎度のことですが。
ちょ、ちょっとまって!
ちゃんと紹介するから!
『 このひとだあれ? 』
ばばん!
はじめまして。シロサイでごあす!
ひー!かわいー!
20年ぶり位に、ぬいぐるみにときめきました。
『 え…だ、だれ…? 』
腰がひけてるミト。
お友達だよ~!ほらほら~!
『 ひ~!…なんかきた~!』
『 …し…しらないひと… 』
え~!触り心地抜群じゃん!
嫌いなの~?と、しょんぼりしそうな礼子でしたが、はっと気づきました!
匂いか!
まだ新し~い匂いがするシロサイ君。
知らない匂いでちょっとまだ緊張気味のようす。
そういえばユキちゃんも、
しばらくは知らんぷりしてたなぁ。
ミトが慣れるまで、シロサイ君を
ベッドに持ち込んで寝ることにします。
礼子の匂いをつけちゃうもんね~
人見知りしながらも、興味はあるようで。
『 は、はじめまして! 』
ドキドキしながらも挨拶キックはしてました。
『 …あっ…! 』
でもすぐに動きを止めて、礼子に見えない何かに反応します。
まるで知り合いのいない立食パーティーにうっかり参加してしまった時の礼子のように、知り合いを見つけた風に
テテテテ…と無表情にその場を
後にされたミトさん。
やる~!
交わしの社交術ですね!
ででん。
実はまだ新しいお友達もいるのだけどね。
それはまた次回にしましょうか。
『 社交も楽じゃないニャア 』
だね、ミト。
ゆっくり仲良くなろうね。






























