二日間の休日、衣替えや大掃除でほとんど家に居たので、久々のミト日、を過ごせました。
クリーニング用の袋にバサバサ入ってみたり、
集荷のお兄さんに猫パンチを( 愛を込めて )差し上げたり、
洗ったばかりのクーラーのフィルターの上に観葉植物の土を撒いてくれたりしました。
お疲れ様!ミト!
『 うん。 』
そしてミトのこういうお昼寝の時、
結構ぐいぐいとくっついて、ミトの背中を半分位枕にして一緒に寝る、というのが可能と判明しました。
重みをかけてひっついても、意外と嫌がらず、
回した手を毛繕いの延長で舐めてくれたりします。
私は、兄弟猫的な気持ちで実施していたのですが、
起きて来た旦那さんがそんな私を見て
『 そこまでして… 』みたいな可哀想な子を見るような目で見てました。
あ、あやしかった?
『 ちょっと。 』
そして気づいたのは、ミトは朝と夕方に甘えん坊モードに入るということ!
特に夕方は、ちょっと眠そうながらも
ピタッと礼子に身体をくっつけて、
行くとこ行くとこ『 にゅ 』と鳴き声をあげてついてきます。
ひー!
会社いってる場合じゃなーい!
でも、こういった、枕にさせてくれたりお返事したり甘えたり…てのはここ最近になってからです。
八ヶ月目の嬉しい変化!
ところで。
ミトを譲ってくださったかから連絡がありました。
な、なんと
『 ミトちゃんの兄妹がうまれましたよ。いかが?』
たるもの…
多頭飼いは考えたことがありませんでした…
とりあえずお断りする予定ではありますが…え…でも…
茹でたそら豆を眺めつつ、
二匹の猫がいる生活を妄想してみた夕方。
今日は4/1。
入学式や入社式で、ドキドキした空気が東京中にプカプカ漂ってる感じがします。
久々に晴れたし、スタートにはすごく気持ちのいい日ですね。
今朝通勤の山手線で、ひーっ!って顔をしていた新入生、新社会人の皆さん!
正しい!
あなた達が正しいのです!
超満員のこの異常な車両に、慣れてしまっていてはいけませんね。
フレッシュな気持ちで驚いたり喜んだりしようと誓った朝でした。
さて。
先日礼子がミトに買ってきたこのお土産。
こちら。
この大きい方に、ミトが丸まって入ってくれる日を心待ちにしておりまして。
さりげなく。
窓辺のミトの定位置に置いてみたりしたんですが、全然入りません。
前足だけいれてみたり、キラキラボールをぽとり、と落としてみたりはするんですけどね。
ついには。
無理矢理旦那さんに
乗せられちゃったりして。
『 おや? 』
『 悪くないかも。 』
ミト、亀化しました。
中に入ってくれる日はくるでしょうか?
気長に待ちます

入学式や入社式で、ドキドキした空気が東京中にプカプカ漂ってる感じがします。
久々に晴れたし、スタートにはすごく気持ちのいい日ですね。
今朝通勤の山手線で、ひーっ!って顔をしていた新入生、新社会人の皆さん!
正しい!
あなた達が正しいのです!
超満員のこの異常な車両に、慣れてしまっていてはいけませんね。
フレッシュな気持ちで驚いたり喜んだりしようと誓った朝でした。
さて。
先日礼子がミトに買ってきたこのお土産。
こちら。
この大きい方に、ミトが丸まって入ってくれる日を心待ちにしておりまして。
さりげなく。
窓辺のミトの定位置に置いてみたりしたんですが、全然入りません。
前足だけいれてみたり、キラキラボールをぽとり、と落としてみたりはするんですけどね。
ついには。
無理矢理旦那さんに
乗せられちゃったりして。
『 おや? 』
『 悪くないかも。 』
ミト、亀化しました。
中に入ってくれる日はくるでしょうか?
気長に待ちます


最近ミトベッドを、ベッドサイドテーブルからこちらに移動しました。
ででん。
ミトベッド 超 オンザベッド。
礼子の枕の隣にででんと。
夜の運動会のあと、いつものふみふみゴロゴロを経て、ここに入って寝てます。
昨夜は私がしばらくベッドで本を読んでいたので、
ミトの運動会が私が電気を消すよりも早く終結した模様。
『 ねぇ、それもう終わった? 』
この章が終わるまで読んでるから、
ミト先におやすみよ~
『別に。眠くないけど。
ミトもこの、ふち、の香りを嗅がなきゃいけないし。』
くんかくんか。
ここの匂いを嗅ぐ時、
恍惚とした表情をします。
『 ねぇそれもう終わった? 』
眠そうなミトを見てたら眠くなりました。
かならずこの前足を、前のふちにかけてます。
電気をけすと、さらに前足をびよーんと伸ばして、礼子の顔にタッチしてくれます。
ひやっとした肉球がたまらない~
最高の眠りタイムです。
ででん。
ミトベッド 超 オンザベッド。
礼子の枕の隣にででんと。
夜の運動会のあと、いつものふみふみゴロゴロを経て、ここに入って寝てます。
昨夜は私がしばらくベッドで本を読んでいたので、
ミトの運動会が私が電気を消すよりも早く終結した模様。
『 ねぇ、それもう終わった? 』
この章が終わるまで読んでるから、
ミト先におやすみよ~
『別に。眠くないけど。
ミトもこの、ふち、の香りを嗅がなきゃいけないし。』
くんかくんか。
ここの匂いを嗅ぐ時、
恍惚とした表情をします。
『 ねぇそれもう終わった? 』
眠そうなミトを見てたら眠くなりました。
かならずこの前足を、前のふちにかけてます。
電気をけすと、さらに前足をびよーんと伸ばして、礼子の顔にタッチしてくれます。
ひやっとした肉球がたまらない~
最高の眠りタイムです。


















