最近ミトベッドを、ベッドサイドテーブルからこちらに移動しました。
ででん。
ミトベッド 超 オンザベッド。
礼子の枕の隣にででんと。
夜の運動会のあと、いつものふみふみゴロゴロを経て、ここに入って寝てます。
昨夜は私がしばらくベッドで本を読んでいたので、
ミトの運動会が私が電気を消すよりも早く終結した模様。
『 ねぇ、それもう終わった? 』
この章が終わるまで読んでるから、
ミト先におやすみよ~
『別に。眠くないけど。
ミトもこの、ふち、の香りを嗅がなきゃいけないし。』
くんかくんか。
ここの匂いを嗅ぐ時、
恍惚とした表情をします。
『 ねぇそれもう終わった? 』
眠そうなミトを見てたら眠くなりました。
かならずこの前足を、前のふちにかけてます。
電気をけすと、さらに前足をびよーんと伸ばして、礼子の顔にタッチしてくれます。
ひやっとした肉球がたまらない~
最高の眠りタイムです。



