毎日暑いですね。
夏ってこんなに暑いんだっけ、と、毎年思ってしまいます。
我が家はクーラーほぼ24時間かけっぱなし。
東京電力さんごめんなさい。
でも昼夜逆転の我々夫婦、そしてなによりミトにとって、クーラーは命綱でもあります。
それでもこちらは。
でろーん。
『あちーのだけど。』
のびてます。
クーラーのよく当たるフローリングの位置をきちんと抑えています。
でろろーん。
『ここ、ひやーい。』
身体がくねりとツイストしてますね。
ミト一緒にベッドで寝ようよー
ちらり。
『礼子あちーんだもん』
ごもっとも。
涼しいところで寝てくださいな。
昨日の記事の続きです。
巨大なAmazon箱の中身は…
『おトイレだ。』
そうなんです。
大きなおトイレを買いました~
我が家ではずっと、アイリスオーヤマの、散らかりにくいネコトイレ、を使っていました。
これ。
猫グッズには珍しいブラウンで、カバータイプ。
スノコもついていて、砂が飛び散ったり匂いも気にならず大変気に入っていたのですが。
蓋も半分開けてお掃除もしやすかったし。
でも、これ、狭いのではと。
(シッターさん!アドバイスありがとうございます☆)
確かに中に入って砂をカキカキ、のとき狭そう。中で方向転換もしにくそうだし。
それがお風呂での粗相に繋がったのでは、とも思えてきて。
旅行が続いた五月、留守中用にと
サブトイレを出して、帰ってきてもそのままだったのですが、そちらでトイレすることも増えていたんですよね。
やはり狭いのだ!と。
てことで
before
で、
aftere
初日は心配だったので、このフードは外してました。
新しい砂の上に古い砂を載せて様子をみましたら、見事新トイレを使用してくれました!
褒めまくります。
えらいね~!かしこいね~!と。
今朝はフードもつけて、おトイレしてくれました。
ほっと一安心。
しかし砂を入れる量が大量ですね。
容器が大きいと。
でも豪快に砂カキカキできて、きもちよさそうです。
問題は古いトイレの処分。
もちょっととっておこうかな~
捨てる時は粗大ゴミなのかな~
などなど。
ちなみに。新しいトイレはリッチェルの、コロル ネコトイレF60、という商品です。
これで粗相がなくなるといいのだけど。
巨大なAmazon箱の中身は…
『おトイレだ。』
そうなんです。
大きなおトイレを買いました~
我が家ではずっと、アイリスオーヤマの、散らかりにくいネコトイレ、を使っていました。
これ。
猫グッズには珍しいブラウンで、カバータイプ。
スノコもついていて、砂が飛び散ったり匂いも気にならず大変気に入っていたのですが。
蓋も半分開けてお掃除もしやすかったし。
でも、これ、狭いのではと。
(シッターさん!アドバイスありがとうございます☆)
確かに中に入って砂をカキカキ、のとき狭そう。中で方向転換もしにくそうだし。
それがお風呂での粗相に繋がったのでは、とも思えてきて。
旅行が続いた五月、留守中用にと
サブトイレを出して、帰ってきてもそのままだったのですが、そちらでトイレすることも増えていたんですよね。
やはり狭いのだ!と。
てことで
before
で、
aftere
初日は心配だったので、このフードは外してました。
新しい砂の上に古い砂を載せて様子をみましたら、見事新トイレを使用してくれました!
褒めまくります。
えらいね~!かしこいね~!と。
今朝はフードもつけて、おトイレしてくれました。
ほっと一安心。
しかし砂を入れる量が大量ですね。
容器が大きいと。
でも豪快に砂カキカキできて、きもちよさそうです。
問題は古いトイレの処分。
もちょっととっておこうかな~
捨てる時は粗大ゴミなのかな~
などなど。
ちなみに。新しいトイレはリッチェルの、コロル ネコトイレF60、という商品です。
これで粗相がなくなるといいのだけど。
先日、仕事終わりの夜に
久々に会う高校時代の友人たちがおうちに遊びにきてくれました。
旦那さんはお仕事なので、友人二人と、私と、ミトの、女子会でした。
いつものごとくミトには人見知りという概念はないので、わーい、と皆に遊んでもらっていました。
その友人の一人は、実家のご両親が大の猫好きで、いつも実家に帰省するたびに猫が増えてるんだよね…という
とっても羨ましい環境。
おうちに遊びにいくのが楽しみだったなー。まさに夢の国。
つい先日も子猫が産まれたとのことで…
ばばんっ!
ぎゃーっ!
なにこの可愛い塊っ!
ばばばばばんっ!
ぎゃーーっ!
信じられないっ!
恐ろしく興奮して、猫談義に燃えました。
その多数の猫を見てきた彼女はミトを見て開口1番…
『でかっ!』
きゃ!ミト、耳を塞いでーっ!
『まぁ、体格は遺伝もあるからね。
お腹の毛もフワフワだから持ち重みはそうでもないけど…、でもちょっとね!ちょっと太ってるよ!』
お腹のあたりをさわさわと触る手つきがプロっぽく、尊敬の眼差しで彼女を見つめ、はい!はい!と頷く礼子でした。
運動で引き締めればいいさ、と、
ミトとたくさん遊んでくれた
猫マスターの彼女でした。
ご機嫌。
『また来たらいい。』
久々に会う高校時代の友人たちがおうちに遊びにきてくれました。
旦那さんはお仕事なので、友人二人と、私と、ミトの、女子会でした。
いつものごとくミトには人見知りという概念はないので、わーい、と皆に遊んでもらっていました。
その友人の一人は、実家のご両親が大の猫好きで、いつも実家に帰省するたびに猫が増えてるんだよね…という
とっても羨ましい環境。
おうちに遊びにいくのが楽しみだったなー。まさに夢の国。
つい先日も子猫が産まれたとのことで…
ばばんっ!
ぎゃーっ!
なにこの可愛い塊っ!
ばばばばばんっ!
ぎゃーーっ!
信じられないっ!
恐ろしく興奮して、猫談義に燃えました。
その多数の猫を見てきた彼女はミトを見て開口1番…
『でかっ!』
きゃ!ミト、耳を塞いでーっ!
『まぁ、体格は遺伝もあるからね。
お腹の毛もフワフワだから持ち重みはそうでもないけど…、でもちょっとね!ちょっと太ってるよ!』
お腹のあたりをさわさわと触る手つきがプロっぽく、尊敬の眼差しで彼女を見つめ、はい!はい!と頷く礼子でした。
運動で引き締めればいいさ、と、
ミトとたくさん遊んでくれた
猫マスターの彼女でした。
ご機嫌。
『また来たらいい。』


















