シンの足跡

シンの足跡

はじめまして、シンといいます。
アニメや漫画の感想や、なんか思ったことを記事にしようと思います。

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こんにちは、しんです。

 

今回はタイトルにある通り、【傑作アニメ、良作アニメ】について話していきます。

 

そもそもアニメに優劣をつけるのことは間違いだっていう意見もあると思いますが、どういう作品が自分の好みの作品なのか分析してみました。

 

独断と偏見なのでご理解下さい。

 

たくさんいるアニメファンの中の1人がこんなことを思っているくらいで読んでいただけたらと思います。

では、始めます。

 

まず、私が思う傑作アニメの定義

1.何度もにみたくなる

2.1度見ただけで忘れられない

 

大きく分けてこの2種類だと思います。

 

1には主に日常アニメ、ギャグアニメが該当します。

何話から見ても内容が分かって楽しめるもの

2については感動アニメ、ストーリーアニメ

1話から最終話まで見て初めて話がわかるもの、途中からみてもわかりにくいもの

 

その両方の作品もあると思います。

シリアス展開の間に日常を挟む作品

強弱のある日常アニメ 友人トラブル?など

 

それぞれいい部分があり、どっちがどうとかはないと思います。

 

聖地巡礼などについても1.2どちらの作品でも行きたいですね。

 

1.2どちらの作品も素晴らしいですが、個人的には2のほうが好きです。これはアニメを見始めた頃から変わっていませんし、アニメだけでなくラノベや漫画でも同じことが言えます。

そして、鬱展開やシリアスは大好物です。それぞれどのように乗り越えていくのか目が離せません。

 

また最近ではアニメを見て泣くということが多くなりました。アニメと同じ状況がもし自分に起こったらどうしようや、登場人物の1人になった気分になり泣いてしまいます。

これは、大人になるにつれて想像力、感情移入力?、起こるかもしれない可能性を考える力?が発達したからだと思います。

逆に大人になるにつれて冷めてしまう人もいると思います。冷めるというのは語弊があるかもしれません。現実と仮想を割り切って楽しむということです。

 

話が逸れてしまいましたが、アニメの楽しみ方なんて人それぞれあってその人自身が楽しめていたらそれでいいと思います。楽しむとはつまりこだわりポイントです。ストーリー、キャラクター、声優さん、制作会社、作画、etc.

 

これは最終的にどんな作品が自分は見ていて楽しい、おもしろいと感じるかとなり、そのアニメがその人自身の傑作アニメ、良作アニメになるのではないかと思います。

作品によって変わるかもしれませんが、私の場合はストーリーかなと気づきました。

 

だからこの作品は傑作だ、良作だと押し付けるのは好きじゃありませんし、よくないと最近気づきました。(ブログにて響け!ユーフォニアムを勧めました…はい、すみません。)

感じ方なんで違いますからね。必ずしも世界共通ではないです。

 

幸い、私のブログはあまり人に見られないので、ここを私の記録場、メモ帳として今後も使っています。

 

また逸れてしまいましたね、まとめます。

傑作アニメ、良作アニメは人それぞれあって、人に強いるものじゃないということですかね。

 

支離滅裂な文章でしたが最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

ではまた。