

あたしの夢は今世では叶う事は
無いっと思っています。
白い服を着る事も…
(⤴︎死んだら着せてくれそうだけどな…着物)
一度でいいからぁ着たかった…
ウェディングドレス
むかぁーし幼い頃。
母が聞いてくれました。
母 「大きくなってお嫁さんになったら
どんな服を着たい?」
私 「白いドレス!レースの!
白い服が着たい!お姫様みたいなの!」
母 「うんうん。いいね!
お母さんもSE2のお姫様姿
みたいなぁきっと
素敵なお姫様になれるよ。」
母 「SE2がお嫁に行くときには
色々用意してるからね。」
私 「ありがとぉ!」
裁縫の好きな母は
私にミシンを用意する
気でいたようだけど…
鈍臭くて不器用な私は
「ミシンなんかぁいらない!」
てぇいって言っちゃったな…。
母の事を思い出すと…涙がでちゃうや。
今の私を見たら怒るかな?
何してるの?アホって…
それでもいいから、
まだ、側で見ていて欲しかったな…
アホな娘でごめんなさい。
いつまで経っても…
心配しかかけてないや…
最後の最後まで心配かけてたぁ
何にも、出来なかった奴がね
お洗濯もお掃除も料理も
出来てるよっと
伝えたいし見せたかった。
赤様もいるんだよっ。
ちゃんと育ててるよって
白い服はもぅいいや…
私の夢はぁー叶わないって
わかってるから。
望まない事にするの
自分の気持ちに蓋をする。
我慢して
なかった事に…。
そしたら、楽になれる。
そして、
またぁ創り笑いで誤魔化して生きてく。
辛くても笑う
泣いたら
負けだと思って生きてきてた。
いまもソレはかわらない。
自分気持ちに蓋をする…
いつか素直に
全部吐き出せる時は来るのかな?
あはw
ないなぁ…もぉ無理。
誰に吐き出すの?
誰が聞いてくれるの?
本音は心の奥底にしまう。
だから、私の笑顔は
何処かぎこちない…
自然に笑うって
習慣になってるから…
不自然には見えないよ(・∀・)
目もちゃんと笑ってるからw
気持ちに蓋をしませう。
元々なかった事に…。
だから、今日も笑う。
笑顔で過ごす。
何してんだろ…
今日は赤様には
初のお宮参りなのに…
こんな事
書きたかったわけじゃないのに…
ぁあ…何を書きたかったんだろ?
わからなくなった…
ダラダラと変な気持ちで書いちゃった。
まとまりもなく…
何が言いたいのかわからない…
よし!準備だぁー!
今日も1日笑って過ごすぞい!
がんばりまっしょい!
おーー!
どうでもいい話でした。
以上。