心屋マスターコースはステージです
私にとってはそういう場所だと思ってます
というか
そういう設定で臨んだほうが
自分が前に進み易い場所だと感じているのは
いかマス3期
王様に撫で回されてるシャム猫・プリシラです
そのステージでは
歌ってもいいし
踊ってもいい
ぶつかり圭子してもいいし
勝手に何かを宣言してもいい
ハラハラしながら見ててもいいし
ザワザワしながら無視してもいい
どんな形で参加してもしなくても
マスターコースに来た人だけが
それぞれに向き合う
得難い感覚があります
今まで言いたいのに言えなかったこと
それを言いたかった事さえ気づかなかったこと
あれを辞めたいと思ってること
これをやりたいと思ってること
そういう「実は、、、」のあれこれの
輪郭が浮き彫りになり
思い切ってシェアすることで
ちっぽけな自分を晒し
腹を括ることが出来るステージです
独りでは
いくら腹を括っても
ちょっとの気の迷いで
簡単にほどけてしまうことがあるけれど
マスターコースというステージは
一歩踏み出すことが出来る場所なんです
私は先一昨日のマスターコース後期初日に
自分がこれからやろうとしてること
なんの保障も
望みが叶う裏付けもない願いと
そのために起こす行動について
宣言しました
願いはもちろん叶えたい
でも
嘘いつわりない気持ちを話したら
講師いかりんと仲間から
予想をはるかに上回る驚きと
好意的な反応をもらえて
本当に嬉しかったです
そしてそのおかげで
どんな未来も受け入れられるような気がしました
(とりあえず今は)
怖いけど。
本当に怖いけど。
きっかけは自力であれ、他力であれ
何か腹を括ったひとが
ステージに上がり
何か腹を括ったひとが
自分で自分にスポットライトを当てることが出来て
後には引けない、やるしかない状況に
自分を奮い立たせることが
出来る場所なんだと思いました
本当にやりたいことをやる覚悟を決めれば
どう転んでも大丈夫な自分を
信じることが出来るようになれるんだろうなと
思うことが出来ました
怖いけど。
本当に怖いけど。
いかりん ありがとう!
26期のみんな、ありがとう!
そんなこんなでどうやらこの先
明日はどっちだ?で生きていく私は
ネタには事欠きそうにありません
マスターコースが終わる頃には
自分がどうなっているのか
本当に楽しみです!

