片手だけつないで~Den Mond und den Stern,Deine Hand fasst~ -7ページ目

忘れた


バナナと牛乳食べる(飲む)の忘れたー!


今、食べてます(モグモグ)





そーいや、色々説明しようかと思っていたのだけど

3の「五月に降る雨の唄」と4の「涙雨」は、つながってたりする。


言わずもがな、3の方は男の子視点(Boys side)4は女の子視点(Girls side)で書くことを意識


空前絶後の悲恋系の詩を意識…したが撃沈( ̄^ ̄)

常にポジティブな状態が人間の姿って訳じゃないしょ


悲しみ
痛み
別れ

そんなものを仮に<負の要素>と定義するなら

喜び
幸福
出会い

なんっうもんが<正の要素>と仮定され、これらが相互に存在しうるのが人間


だっていう私論の下に作成されるのが私の詩なので

汚い部分も綺麗な部分も


ちゃんと表現したいのだー!
まぁ…3と4は途中、キャラクターにとり憑かれてしまい暴走気味…綺麗なままで終わってしまったなぁ(><;)


無念…OTL

うへぐふうひひひ


夜ってテンション上がる!!!!!!!


なんか今なら窓から飛び降りても怪我しない気がするっ!!!
(絶対するけど)


バイト帰りの道で奇声を発しながら、チャリを爆走させたかった(チャリは爆走させたが、シャウトはしなかった)



完璧、危ない人だ笑


そんなテンション上がってしょーがない人を明日も見かけたら

それはきっと私だ☆











でも、夜ってなんか開放感ある。

暴走族が暴走する理由もちょろっとわかるもん

昼間はこれでもかーってくらいにゴミゴミした人が

夜には全く居なくてそんな道路を

すげぇスピード出して走ったら


絶っっっ対に気持ちいい!!


どこにだっていける何にも怖くない
誰にも負けない


そんな気分になる気がするもん(・ε・)ノ

まぁ…一概に彼らの味方をするわけじゃないけど


ただ、夜ってテンション上がるよねーってこと!
みんな良い夢見ろよ☆

涙雨

#4.涙雨

どれだけ手を伸ばしても

届かない
伝わらない

思いも言葉も


確かにあったはずの「貴方」という存在

その匂いや存在が


日に日に雨にかき消されてしまう


私がこぼした涙は

貴方を忘れるサイン

私がこぼした嗚咽は
貴方を忘れて生きていくことへの謝罪


どうか私を許さないで
どうか私を呪って

それは貴方が私を忘れずに傍に居た証明(例え、触れられない姿でも)


五月の曇り空
雨が降れば私はそっと指輪をはめる


(雨の日は、貴方だけを思って眠りたい。)