ちょっと嫌みに聞こえたらすみません
私は、勉強がわりとできません。
いえ、ただ単にバカなんだとかじゃないです、たぶん。
まぁ、大学に行けてるから適度な頭の良さはあると思われます
ただ
必死に勉強して得られそうなものに魅力を感じなかった。
例えば
地位や名誉や権力とか
お金や、裕福な家庭とか
なんか、必要最低限あれば困らない程度の収入で
まぁ、たまに贅沢をして楽しむ程度の家庭環境
が手に入れられそうな職業につければ良いかなぁーってくらいで
夢や希望もなく
勉強することに意味も必要性も全く感じなかった。
赤点とって残されるの嫌だから
ほどほどに勉強して
ほどほどに勉強していけた大学で
適当に就職すればそれは叶えられるのに
私は色々なことを知って、それ以外の可能性に挑戦することにしました。
今、私がやろうとしていることは無謀なことで
多分、自分でもわかってます。
でも、せっかく目指すべき道が決まったなら
カッコ悪くても足掻いてみようかと思います。
それでは、また
5.純情乙女的恋心
#5「純情乙女的恋心」
何故だろう
こんなに時間が経ったのに
君の笑顔は鮮明に思い出せる
どうしてだろう
君と交わした言葉だけが
ハッキリと思い出せるのは
もう届かないと決めつけて
諦めるのは止めにしようか
「君が好き」簡単な言葉なのに
口に出すのは難しくて
いつも君から視線を逸らすんだ
もっと君の前で自然に笑えたら
いつか伝えに行くから
(受け入れてなんて言わない、ただ一緒に笑いあっていたいだけ)
何故だろう
こんなに時間が経ったのに
君の笑顔は鮮明に思い出せる
どうしてだろう
君と交わした言葉だけが
ハッキリと思い出せるのは
もう届かないと決めつけて
諦めるのは止めにしようか
「君が好き」簡単な言葉なのに
口に出すのは難しくて
いつも君から視線を逸らすんだ
もっと君の前で自然に笑えたら
いつか伝えに行くから
(受け入れてなんて言わない、ただ一緒に笑いあっていたいだけ)