片手だけつないで~Den Mond und den Stern,Deine Hand fasst~ -6ページ目

ちょっと嫌みに聞こえたらすみません




私は、勉強がわりとできません。



いえ、ただ単にバカなんだとかじゃないです、たぶん。


まぁ、大学に行けてるから適度な頭の良さはあると思われます



ただ


必死に勉強して得られそうなものに魅力を感じなかった。


例えば


地位や名誉や権力とか


お金や、裕福な家庭とか


なんか、必要最低限あれば困らない程度の収入で

まぁ、たまに贅沢をして楽しむ程度の家庭環境


が手に入れられそうな職業につければ良いかなぁーってくらいで


夢や希望もなく


勉強することに意味も必要性も全く感じなかった。


赤点とって残されるの嫌だから
ほどほどに勉強して

ほどほどに勉強していけた大学で


適当に就職すればそれは叶えられるのに


私は色々なことを知って、それ以外の可能性に挑戦することにしました。


今、私がやろうとしていることは無謀なことで

多分、自分でもわかってます。


でも、せっかく目指すべき道が決まったなら

カッコ悪くても足掻いてみようかと思います。


それでは、また

バイト帰り

バイトから帰って

顔洗って


スープ春雨(海鮮塩味)を食べた。



もう、起きてられない(-.-)zzZ
みんなも睡眠不足は注意だーぜぇ!

5.純情乙女的恋心

#5「純情乙女的恋心」

何故だろう
こんなに時間が経ったのに

君の笑顔は鮮明に思い出せる


どうしてだろう
君と交わした言葉だけが

ハッキリと思い出せるのは


もう届かないと決めつけて
諦めるのは止めにしようか


「君が好き」簡単な言葉なのに
口に出すのは難しくて
いつも君から視線を逸らすんだ

もっと君の前で自然に笑えたら
いつか伝えに行くから

(受け入れてなんて言わない、ただ一緒に笑いあっていたいだけ)