営業支援会社の社長のブログ -31ページ目

「すごい会議」90分無料体験版

こんばんは!




内藤です。






私が最もお世話になっている方の中の一人、




成長戦略参謀室株式会社の大野社長が




コーチを務める「すごい会議」。






http://ameblo.jp/publictrust/








今回、数社限定で、90分無料体験版を




なんとクライアント企業様に出張して行います!!








昨日も、一社同席させていただきましたが、




たった90分で、先方の社長様が1年後、3年後に




手に入れたいものをものを明確化し、




それを手に入れるための障害を洗い出し、




その障害をどう乗り越えるのかの解決策まで




出してしまう!!!




そんな、「すごい90分」でした。










すごい会議とは何なんだ!




というと、、、、、、、










ユダヤ人ハワード・ゴールドマンにより、




心理学・言語学・マネジメント理論をベースに、




米国で30年以上の年月をかけて開発された




「経営者が自らのビジネスで望む成果を手に入れるための




会議の手順」のことです。








残念ながら、多くの組織において、




成果を出す為の効果的なコミュニケーションが行なわれていません。




すごい会議では、人が「どう話し」、「どう聞くか」のコミュニケーション




スタイルを変えることによって、チームが新たな関係を築き組織に




変革をもたらし、望む成果達成へと導きます。








以下のように感じている経営者様に最適です。




・社長や優秀な幹部の分身が、あと5人欲しいと感じている


・経営陣と現場の目標意識にズレがあると感じている


・堂々巡りの戦略会議が多く、燃費が悪いと感じている








期待できる効果はこんな感じです。




1、わずか2%の組織しか実施できていない本質的な問題の棚卸ができる




2、経営意思を参加メンバーが自分の子どものように大切に育てはじめる




3、成果に対する役割が明確になり、且つ、他の部署の成果にも




  「私に責任が100%」ありますという状態が手に入る




4、解決策のわからない問題に対して、




  最善のアクションが常に得られる仕組みができる










いかがでしょう?








ご興味ある方はご連絡ください!!








※日程の都合もございますので、ご希望いただいた全ての企業様に




 対して、実施できないこともございますので、ご了承ください。



ハートに火をつける

こんにちは!

内藤です。


昨日、とある会社の社長様と面談していた時、

その社長様が何度も言っていたこと。


それは、

会社で大事なのは、人だ

と。



今後の事業計画の達成のために、

最も大切な物は、

人材教育

だと。



人の教育には、かなりお金を使っているということでした。



特に、社員のヤル気の部分に関して、

繰り返しお話されていました。



どれだけ本気で、命をかけて、仕事をしてくれるか。

そうなってもらうために、色々な手を打っておられました。


社員のハートに火をつけよう!

ということです。



僕は思いました。

何も社員に限ったことではないな

と。



取引先でも、

パートナーの企業様でも、

家族や子供達も、

周りの人達のハートに火をつけられたら、

すごい事になるな~



かみさん以外の女性のハートに火をつけちゃったら、

違う意味ですごい事に、

というか、

大変な事になりますね~(笑




とにかく、誰かのハートに火をつけられる人間になりたいですね!


間違っても、ハートの火を消してしまわない様

気をつけよう。


良く消しちゃってる気もするが、、、、


iPhoneからの投稿

「教える」って大変ですね

こんばんは!

内藤です


昨日、かみさんと次男が出かけていたので、

6歳の長男と二人で留守番をしていました。


私は、事務処理をしていたんですが、

文具がいくつか必要だったので、インフルエンザの長男を残し

コンビニに買出しにいかなくてはならなくなりました。


長男に「独りで留守番できるか?」と聞くと、

「大丈夫だ」と言うので、

「知らない人が来ても開けるなよ」

と言って、コンビニに行きました。




家の前まで帰って来た時、

(本当に知らない人が来てもあけないかな?)

と思い、試しにインターホンのチャイムを鳴らすと、

何の確認もせず、速攻で鍵を開けてしまいました!

うちの中からは、インターホン越しじゃないと誰だか確認できません。



「知らない人が来ても開けるなよ!って言ったじゃん!」

と言うと、

「パパじゃん!知らない人じゃないじゃん!!」

と。


、、、



いや、結果論だろ!

と思いつつも、反省しました


誰が来たのかの確認方法まで細かく教えないと

ダメだったんですね~


そりゃそうですよね~




もう一回、外にでなきゃいけなくなったので、

今度は噛んで含める様に教えて、外出しました。

確認方法を細かく、一つ一つ。

「今誰も居ませ~ん」

何て不用心な事言わない様に。



また、帰って来て、チャイムを鳴らすと、

今度は全くの無反応です。


インターホン越しに誰なのか確認している様子も無く、

さっきと同じく開けてしまうでも無く、

全くの無反応です。



うちに入って訳を聞いてみると、教えた内容を忘れたので、

じっとしていた

と。



まあ、忘れた時の対応としてはokですが、

けど、

一生懸命教えたのに忘れちゃったのね、、、、

と思いつつも、また反省です。


確認方法など教えず、じっとして何も反応するな

と教えるべきだったのかもしれません。



物を教えるって大変だな~

と、子育てを通じて学びました。


良い勉強です


仕事に活かそうと思います!


iPhoneからの投稿