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Prayer

祈り

死にたい

もう、生きていたくない
昨日は、結局夕方の特許がらみのミーティングで20分、

午前に10分弱、

全部で30分も仕事してないよ。



でも、いいのだ。


この特許、成立したら、日本の消費市場で、多分数百億のビジネスが動く。

当然、うちの会社に、数十億から百億を超える収益がもたらされる。



こんな、ボロボロの精神状態で、ちゃんと弁理士にポイントを説明して、

弁理士のモチベーションを、しっかりと激揚げした。

おかげでちょっと、普通より大掛かりな動き方になることになった。

成立すればおそらく、ちょっと日本の○○史上歴史的な発明になる。

いや、もしかしたら、世界の消費市場全体で、という形になるかもしれない。

もちろん、発明者には、俺の名前が記される。

この武器をもって、日本のマーケットを制圧し、東アジアに出る。


そして、この特許でビジネスが成り立ったら、次の矢がある。

それは、文字通り世界と戦う。

それはアジアだけでない、文字通りグローバル・スターンダードを目指す。

セール○フォースドットコムと、まともに戦える強烈なアイデア。

技術の天才と、ビジネスの天才が融合させた、現時点ではこれ以上ないイノベーション。

そう、Kと俺が創る、文字通り世界制覇を目指す究極のソリューション。

その第一歩を、こんな状態でやってるんだ、30分の労働で何が悪い。

この30分には、おそらく1分数億円の価値があるはずなんだから。


かつて、日系証券の投資銀行部門で世界のライバルたちと戦った歴史。

かつて、俺の書いた未来戦略レポートが、日本の一部上場企業の2割位に出回った過去。

おそらく日系証券最高の部門で、部門長から圧倒的に認められ、

「お前は稼がなくていいから、ひたすらアレみたいなこと考えてろ」と言われた。

アレ、というのは、上記の日本中の上場企業に出回った、未来戦略レポート。

そう、俺は当時、日本の企業経営の未来が完全に見えていた。


他にも、為替と本来無関係な投資銀行部門の俺が書いた為替についてのレポートが、

都銀円ドルチーフディーラーの目に止まり、何故か大変な評価をされ、

何故かその方と電話で情報交換するようになったあの日。


20代から、ユーロ市場やスイスフラン市場を始めとする世界を舞台に戦ってきた。

30代半ばから、事業会社に転じ、次は最高の企業をデザインして爆発的な成長を実現してきた。

そして今、今度は違う事業会社で、再び世界を相手に戦える武器を手にしようとしている。


まずは、俺が率いる新規事業で、特許を片付けて日本を制圧し、東アジアを目指す。

次に、Kと組んだソリューションで、セール○フォースドットコムに勝負を仕掛ける。

世界中のビジネスマンが、Kと俺が考えたソリューションで仕事する日。

たいしたことだと思わない、普通に、出来ると今は思っている。

だって、Kも俺も、見たことがないほどの天才だもん。


もし、○○こを失ったら、こんな奴らで死ぬほど儲けて、新しい生きがいを探そう。

毎晩夜の街を彷徨って、全力で、○○こに負けない素晴らしい才能を探そう。

仕事なんか、どうでもいい。

俺は、人しか、愛する人しか、生きがいには出来ないから。


ただ今は、あまりに未来が見えないから、少しだけ、仕事の未来を見ておこう。

そうすることで、俺はまた、前に進めるから。

BGMは、もも○ろクローバーだグッド!
昨日は最終的に、凄いメールが来ることはなく、関係が破綻はしなかったが。




あまりに衝撃的な事実がわかり、夜は一昨日の夜ほどではないが、激しく傷ついていた。




ある意味、俺の予想通り、結局、、、最後まで、あったのだ。

ただ、未遂で終わっただけ。

相手が、○○こがシャワー浴びてる間に、眠ってしまったせいで。

そう、最後までする、準備を、月曜○○こはしたのだ。

相手に促されて、シャワーを浴びるという。

あの時○○こは、生理中にもかかわらず、その行為を気持ちでは受け入れていた。

ただ、相手が寝てしまったために、それが実現しなかっただけだ。

事実は、確かに、俺が妄想した途中までも、無かった。

でも、真実は、最後まで、あったとしか、言えない。



そして、それ以上に衝撃的だったこと。



その意思は、○○この言葉で言うとその時点で「ちゃんと話したことなくてさ」な状態の相手と、

キスして、一緒に泊まって、最後まで、してしまう意思決定をしたということだ。




その日の夜のメールで、「すごい楽しかった」と言っていた。

すごい楽しいと、ちゃんと話したこともない相手とでも、できるのか。

あまりの衝撃に、倒れそうになった。




思えば、2年前の3月9日。

数回スポーツを習ったことがある位で、ろくにちゃんとした会話もしていないはずの、

あいつと、食事等は初めての、要は事実上の初デートが楽しかったから、いきなり関係した。

二流企業の三流サラリーマンのあいつと。

今、○○こは、あいつが嫌だという。

当然だ、俺からすれば、本当に三流の人間だ。

そんな低レベルの人間に、何で俺が、あんなにも苦しまされたのだ。

そんな低レベルの人間のせいで、何で俺は、人生最大最悪のトラウマをくらったのだ。



今回の相手は、大阪本社の大企業のエリートだ。

一流企業の、多分一流のエリート。

それは、2年前よりは圧倒的にマシ。



でもね。

何で、ちゃんと話したことない人間と、関係が持てるの?

俺は、過去、そんなこと沖縄での、大学2年の1回しか、無いよ。

百歩譲って、まだ俺や花道がいない状態なら、マシなのかもしれない。

別に、それで誰も裏切るわけにはならないし、誰も苦しんだり傷ついたりしない。

でも、今は、○○こを大切に思っている人がいる。

それも、2人もいる。

2人とも、カラダの関係がある人間だ。

そして、その片方である俺は、たいがいの隠し事は、事後、下手すりゃオンタイムでわかる。

2年前は、3月9日、最初の夜、既に確信していた。

花道の件も、初回5月10日の1週間後に泊まった5月17日が明けた朝には完全に確信していた。

今回は、翌朝にはわかっていた。

全部、わかる。

そして、毎回、今回のように、俺は地獄のように傷つき苦しむ。

あげく、今回は、よりによって、先週金曜に大トラブルになったばかり。

○○こは、金曜の夜に俺から、絶縁のメールを受け取ったばかり。

それに逆ギレメールを2通返した○○こ。

土曜の午前中までは、絶対に破綻するはずだった。

午後、それをなんとか、○○こが気が変わったおかげではあるが回避出来たばかり。

その2日後に、そんなことがあった2日後に、そんなことが、何でできる。

しかも、ろくに話をちゃんとしていない相手と。

それに、俺は5月末に花道との話を告白されたばかり。

そして、6月いっぱい、人生最悪だった2年前よりちょっとまし、位に苦しまされた。

体調がおかしくなるほど苦しみ、文字通り身も心もボロボロだった。

ようやく、少しだけ息が出来たと思えた7月頭。

いきなり、一昨年を超えるレベルの破壊力を持つアクシデントを、何で起こせる。



○○こは、そんな安い女なのか。

俺が、誰よりも大切にしている、誰よりも大切に想っている○○こは、

楽しけりゃ、そんなに簡単に、お気軽に関係を持てる女なのか。

しかも、俺を、花道を、簡単に裏切って。



そして、この事実が示す、最も衝撃的なこと。

それは、これからも、何回も何回も、同じことが、簡単に起こってしまうということ。

俺は、そのたびに、何回も何回も、こんな地獄を味わうのか。



本物の戦慄。




○○こを、愛している。

誰よりも、愛している。

俺の、生きがい。


でも、○○こは今、俺を全く愛していない。

全く、だ。


昨日、俺がいなくなるのはほんといやだってメールで言ってくれた。

お金じゃなくいやだと。

でも、俺だって、自分に俺みたいな奴がいたら、いなくなるのはほんといやだ。

勝手に、自分を生きがいにしてくれる。

月に数回、ベッドをともにして、嫌なことはさせず、最後までもさせないだけで。

なのに時に、体張って、自分の敵と戦ったり、自分のために交渉してくれたり。

いつも、その時出来ることは何でもしてくれて、

将来にわたって、子供の学費も出してくれるという。

多分、本当の親よりも圧倒的に頼りになる。

こんな奴がいたら、いなくなるのは、俺だってほんといやだよ。


でも、それは、いた方が圧倒的に利益があるから。

別に、俺じゃなくてもいい。

俺と同じ事をしてくれる他人がいたら、そして信用できるならそいつでも全くいい。

○○こが必要としているのは、俺という人間でなく、俺がしてあげることだから。


昨日、一度、メールに、愛しているから、って書いた。

完全にスルーされた。

俺の想いは見事に、どうでもいい言葉にされた。

そう、○○こは、俺なんか、本当はどうでもいい。


また、昨日の午後イチのメールで、自分が今度のことでどれほど傷つき苦しんだかを書いた。

しかし日曜も火曜も昨日水曜も花道が家に来て泊まって、そして今日も、来る。

月曜は、大阪と泊まった。

つまり、日月火水木と、俺でない男と、○○こは、一緒に夜を過ごし朝を迎える。

俺は、7年も一緒にいて、一度もそんな経験ないのに、

今こんなに辛くて悲しい想いしているのに、

○○こは、俺を放置して、毎晩俺じゃない男を泊めて、そして花道とは、、、

それどころか、大阪の大企業とは都合が合わなかっただけで、次会う約束したのに、

俺は、次の約束はしてもらってない。

俺は、こんなにも傷つき苦しみ、でもひとりだけ、ほっとかれてる。


今回の件で、俺は全てを知り、たったひとり、文字通り地獄を見ている。

花道は、俺からみたら信じられないほどどうでもいいことで悩んでいるだけで、

大阪は多分、今頃新しい恋を見つけた気分で、なんかいい感じでいるだろう。

文字通り、俺だけが、たったひとり、こんなにも苦しみ傷つき悲しい思いをしている。

なのに、俺は、たったひとり、ほっておかれている。

心配すらしてもらえない。


花道は、今信じられないほどどうでもいいことで悩んでいる。

昨夜、多分花道がシャワーを浴びている時、メールで、軽く愚痴られた。

○○こが、あまりに正直だから、花道が変な告白してきたという。


○○こが、正直なのは俺の「せい」。

俺の「おかげ」でなく、俺の「せい」。

パブロフの犬だって、条件反射を覚える。

こんなにも、毎回隠し事を暴きまくってたら、隠し事で毎回嫌な目にあえば、

そりゃ、隠し事に条件反射するようになるだろう。

それだけの話。

俺のせいで、○○こは、多分そこらの人間よりだいぶ正直になった。

ただ、肝心なことは、隠してしまうけど。

だって、月曜のこと、花道が知ったら発狂するんじゃないか?

非常に脆弱な精神(こころ)をしている。

○○こが少し他人より正直なだけで、自分がついていた嘘が辛くなるほど。

そして、○○こが、とても誠実だと思っているらしい。

愚かだ。


少なくとも3年前まで、○○こほど、簡単に嘘つく奴はあまり見たことがなかった。

それが、一昨年から続いた俺の「摘発」によって、隠し事をすると嫌な目に会う経験を多数し、

隠し事に対する抵抗感が大きくなった。

だから今は、たいがいのことを、正直に言うようになっただけ。

月曜の事件や、そもそも花道とのことを考えても、全く誠実ではない。

○○こが誠実だから、自分の嘘に耐えられなくなった?

愚かだ。



でもそんな花道のおかげで、○○この心から完全にはじき出された、俺。

○○こは、俺を全く愛していない。

もちろん、俺に対する恋は、無い。

俺はただの、都合がいいおじさん。

一昨年の秋○○このブログを見つけて、その日から最初から読み、11月頭位までまでは見ていた。

そこには、俺はよく、おじさんと書かれていた。

この言葉に、どれだけショックを受けただろう。

少しでも気持ちがある人間のことを、人はおじさんとは死んでも書かない。

だから、2年前の時点で、それはわかっていたんだが。


それでも、会った時、時々だがとても楽しそうにしてくれる○○こに、希望を見出し、

6年前の、俺を愛してくれていた頃の○○こみたいな行動をしてくれた時、幸福を感じていた。

あと、ブログには俺は、確かに数回おじさんとして登場していたが、

時々、俺がおじさんでなく、”尊敬する人”や、身内みたいな書かれ方をされていた時があった。

俺がかつて勤務していた企業のレストランに連れて行った時とか。

俺が、ケーキを買っていってあげた時とか。

あの時だけは、少しは俺にも、気持ちがあったのかなって思った。

確かエアコンを買ってあげた日、会う前に、○○こは、これからやる気もらってくるって。

そんな、まだ俺にも、少しは気持ちがあった日々が、2年前には、あった。

今は、それも全く消えた。

もう消えてしまった去年新しくつくったブログでは、俺は、一切、登場しなかった。

俺が登場しないだけでなく、俺と行った場所やレストラン等自体、登場しなかった。

ヘリクルーズの時だけ、俺は登場しないが、俺と一緒に行った時の日記が書かれていた。

それ以外は、俺とどこに行こうが、ブログにその記録が記されたことは、なかった。

そのブログの最初の頃から、俺との関係は、復活していたのに。





もう、俺は○○この心の中には、いない人になってしまった。

きっと5月までは、関係を維持するために、気を使っているだけだった。

それは、俺がいた方が、圧倒的に都合がよく、安心できるから。

俺がでなく、俺がすることが。

そして、○○こは、花道が出てきて、俺に気を使う余裕すらなくなった。

気持ちが、そっちに全部行くから。

だから、月曜みたいなことがあっても、何もフォローされない。

俺は、ただ、キープしておければいいただの都合がいいおじさん。

そして今は、キープすることすら忘れられる、都合いいと思われてるおじさん。


一度だけ見たFacebookで、親友へのレスに俺が再びおじさんとして登場していた。

ブログに出てこないからそうならなかっただけで、あのブログにもし俺が登場していたら、

おそらく全ておじさんと記されていたのだろう。

それが、今の俺と○○この関係。

そんなことが、今回の出来事で、痛いほどによくわかった。


俺の希望が、消えていく。

俺の生きがいが、消えていく。

俺が一番大切だった想いが、意味を無くしていく。


これからも、ただ、○○こが言う「プレゼン」されるだけなら、

これからの時間が、ただ、一昨年のように、緩慢な絶望への道なのなら、

もう、ここで終わらせた方がいい。


このブログは、一昨年、10月で書くのをやめた。

既に、希望はほとんど見えなくなっていたから。

その後、誕生日に会えるという一瞬の、最高の幸運を得て一瞬の期待を抱いたものの、

11月から、俺は一度も、○○こに、約束を果たしてもらえなくなった。

11月半ばに、あの、二流企業の三流サラリーマンのことを「今すごく好きなんだけど」と、

メールで相談されて、それに真摯に答えた。

そう、11月に俺は、あの二流企業の三流サラリーマンに、○○この心からはじき出された。


翌年、去年の3月8日の夜、まだ年が明けて一度も会っておらず、会う予定すらなかった。

2月の、娘の3回目の誕生日は、ついに俺は全く関われなかった。

そう、11月からはもう、ここに書く気力もない位に、絶望に包まれていた。

もはや、俺には、○○ことの関係に、何の意味も見いだせなくなっていた。

10月半ばからのあの正味5ヶ月の、希望が全て消えた日々。


メールだけは来るけど、会うことも電話もない、ただのメル友の日々。

希望が見えないから、ここに書くこともない日々。


また、あんな絶望の牢獄の中で生きるのは、もうごめんだ。

自由のない牢獄につながれて、一日に数回、メールという食事だけ与えられるような日々。

だから俺は、3月8日、自ら絶望を完了させた。

そして、絶望の牢獄から出て、久しぶりのシャバの空気を味わった。

果てしない悲しみに包まれながら。


大阪とは、また会うと言っていた。

会う予定が決まったら言うと。

そうなれば、また同じことになる。

もうそこには、今でさえ幸せだったと思えるほどしか、俺に居場所は、ない。


もう、わかってる。

決まってる。

俺は、どうすればいい?

わかりきっていることを、また繰り返すバカになる?

それとも、今、ここで決断する?


失いたくない。

何よりも、誰よりも、自分より大切な○○こを。

でも、どのみち失うなら、早い方がいい。

今は、週に数回地元飲み会に誘われ、何故かメンツの女性たちに人気がある。

ディスクも、客としてだが別格に俺を気に入ってくれていて、

俺がつくったパソコン買う位の親しさはある。

りんだって、所詮客としてだが、また普通に休日飯に誘ってくれるだろう。

絶望の牢獄に入るよりは、ずっと希望がある日常が待ってる。



でも失いたくない。


失いたくない。


絶対に、失いたくない。





俺は、本当にどうすればいいの?


どうして俺は、こんな仕事上の正念場で、

席で涙を流しながらブログ書いてるの?

どうして?


どうすることが正しいの?




特許取れる位の発明ができるのに、

このことについて、本当にどうしていいのかわからないんだ。

いや、本当は、わかっている。

でも、それをどうしても、そうしたくないだけ。



今日も、○○こと、メールのやりとり。

こんな精神状態なのに、喜んでもらいたくて、

頑張ってちょっとふざけたメール出したけど、

やっぱり今日も、ぜんぜん面白くなかったみたいだ。

当然か。


絵馬に書いた、言葉。

○○こが、俺といっしょで
幸せでありますように。

俺が、○○こを幸せに、
できますように。

いつまでも、いっしょに。


遠すぎる夢。

幸せなんか、何も生まれない現状。

○○こを、楽しませてやることも出来ない、つまらない俺。


自信なんか、ない。

この2年で、全て失った。

新しい恋に、いつも弾き飛ばされ、最後には○○こを失ってきた歴史。

6年前も、一昨年も、一度完全に失った。

そして、今年も今、既にほぼ失ったに等しい。

これから、大阪が参入して、もっともっと、失う。

最後には、必ず俺の居場所なんて、完全に消え去る。


どう考えても、終わりを選択すべきだというのは、自分でもわかってる。

わかってる。


わかってるんだ。


金曜のように、猛烈な不快感をトリガーにすれば、できる。

でも今は、そんなトリガーが無い。

きっと昨日は、無意識に、わざと喧嘩しようと、問い詰めていた。

○○こが、素直に謝ってくれたから、結果破綻にはならなかったけど。

多分既に、俺の無意識はもう、自己防衛に向かっている。

でも、俺の心が、意識が、どうしても、○○ことの縁を切れない。

あれ以上愛せる人はいない。

もう、誰も代わりにはなれない。

俺がみつけた、俺の人生の宝物。


俺の生きがい。

俺の夢。

俺の、全て。

だから、もう少し、耐えてみる。

今決めた。

やっぱり、○○この代わりは、誰もなれないのを、

誰よりも、俺自身が、知っているから。