それはとりあえずおいといて。 -5ページ目

それはとりあえずおいといて。

こんにちは、Lunaです。広範性発達障害を持つ昭和人です。「ポジティブカレンダー」よりも、ヒロシの「ネガティブカレンダー」を手に取ってしまいますが「元気があれば何でも出来る」はずなので、その「元気」を探す旅に出ています。

*皆様、こんばんは。

 今年初めての書き込みになります。


 以下の文章は、2015年1月31日午前に

 Google+に投稿したものです。

 すっかりこちらのブログにもご無沙汰してしまったので、

 今の想いをこちらにも転載させていただきます。


 特に賛同して欲しい、と言うものではありませんので

 私の今思う事を綴らせていただきます。

 お目汚しになりましたら申し訳ありません。*



゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

 



ここに書いて良いものか、迷いましたが・・・

ISILに拘束されている後藤健二さんの安否が
未だにわかりません。
ISILは日本だけではなく、いろいろな国と人質交換の話を
していると聞きました。

「日本ばかりにかまってられないんだよ」と
後回しにされているのか、面倒になってしまったのか・・・

どちらにしろ、生きて帰って来てくださるなら
それで良いと思っています。

時間が経つと、どうでも良い事に人は関心を向け始めます。
週刊誌は「あの時ああしていれば」
「こうしていれば」「あいつがあんな事さえしなければ」と
いう事ばかり書き立てているようですが、
過去の事は振り返ってもしょうがない。

これから最善の道を選ぶ、と言うか
選んでもらって行動していただく、しかないのです。

ヨルダンのパイロット氏にも、
同じ想いを寄せる方がたくさんいらっしゃる事でしょう。

今まで紛争地域に行って人質になった人は
何人もいます。
生きて帰ってののしられた人もいますし、
残念ながらカメラの前で殺されてしまった若者もいました。

後藤さんに
「自分で危ないと知りつつ行ったんだ。仕方ない」
と言う意見が出るのは当然と思いますし、
そう言われるのはご本人が一番知っていたかもしれません。
万が一の時、家族や国に心配や迷惑をたくさんかける事も。

なぜ私は、後藤さんの事をこんなに考えるのでしょうか。

後藤さんは、レベルは違えど私と同じ
「伝える人」であったから、です。

危険地域で生活する民間人の事、子供たちの事を、
後藤さんはジャーナリストとして、
文筆家として発表して来ました。

今、図書館の棚にあった後藤さんの本は、殆ど
「貸出中」になっていると言います。
後藤さんご本人に興味を持って借りて行った人も
いるでしょうけれど、それでも中にどんな事が書いてあるのか、
後藤さんが日本の人々に知って欲しいと思って書かれた事が、
悲しい方法でではありますがこうやって広まって行く。

それだけで後藤さんの目的の半分は
達せられたのではないか。

私も子供たちに拙いながら
偉人の人生を絵で伝える、と言う仕事をしてみて、
簡単な事ではないなあとつくづく思いました。

こうすれば伝わるよね、わかってくれるよね、と
思って描いた事が見事にすっ飛ばされたり、
「違うんだよー」という形で伝わってしまう事があります。

それは自分の力量のなさ、としか言いようがないのですが、
日常会話でさえも、自分の思う通りに
伝わっていたら、行き違いとか思わぬ勘違い、なんて
起こらないわけで。

話はそれましたが、後藤さんはその題材を
銃弾が飛び交う中東の危険地域に見出しました。

日本で今、自分の書いたものに皆が目を向け始めてくれている。
決して本意な方法ではないけれど、
それを知ったら後藤さんは満足だ、と思うでしょうか。
それとも、手錠をはめられて自由を奪われて、
「なぜこんな仕事を選んでしまったのか」と
悔いてらっしゃるでしょうか。

書いたものや映像で、後藤さんの伝えたかった事の

半分は伝わるかもしれない。
でも、残りの半分は生きて帰って生の声で
伝えて欲しいと思うのです。

これは、ジャーナリストだから、ではなく
民間人でも軍人でも、皆同じです。

「危険地域にわざわざ行くのが悪い、と言うのはわかる。
でもそこが危険地域である、と私たちが知る事が出来るのは、
そこに行った人がいるからだ」

某アナウンサーの言葉を思い出します。

後藤さん、昨日は雪が降りました。
そちらは暑いのでしょうね。
私たちは想像したり心配したりする事しか出来ないけれど、
あなたや他の囚われの身となっている人々の事を
想っている人がたくさんいます。

帰って来て、伝えてください。
ご家族にも、私たち一般人にも。

また元気な姿を見せてください。

18日、渋谷のタワーレコードで「キャトル

CDお買い上げの方から
抽選で当たった方だけご招待、と言う

レフのミニライブがありました。


「抽選をやりますよ」という事はちゃんと、

FCからのお知らせにも
書いてあったらしいのですが。


「キャトル」発売前はわたくし、病んでましたからねえガーン


ああ今年の年末は、もうFC更新しないんだ~とか
死んだ魚の目をしながら言ってましたし。


今まで取っておいたリーフレットとかパンフとか
チケットとか、

「名前と住所はシュレッドしなくっちゃね~ダウン

とかブツブツ言いながらダンボールにポイポイしていたのですよ。



何があったのだ、あの頃のわし!叫び



幸いダンボールはそのままなので、
現在はファイルも買って整理する気満々です。


ですから、CLF通信とかもロクに読んで
いなかったんでしょうねえ。
ミニライブが当たる、とか知らなかったですからね。


なので「ミニライブ無事終わりました!」と言う
書き込みとか見ても、
ジダンダ踏んで悔しがる、と言うよりも

「病んでいたのだから仕方ない」

と、結構冷静でいられました。


しかし!



そんな私を神様はお見捨てに

ならなかったのです!天使



タワレコ様だけでなく、新星堂様も同じ事を企画していまして、
ひょんな棚ボタラッキーから
わたくし、応募もしていないのに
それに行ける事になってしまったのですよ!音譜


一昨日25日、都内のフツーのビルの地下室で、
新星堂さんのシークレットライブは
行われました。


タワレコはそれなりに音楽が聴ける環境だったようですが、
こちらはホントーに

「これから工事をして、店舗or事務所にします」

的な小さな部屋。


天井のダクトも剥き出しで
40組80名様ご招待、と聞いていましたが、


その人数が入るともう人いきれで

暑いんじゃ!むかっ


な感じの場所にスタインウェイを入れて、
パイプ椅子に座って聴く、と言う…


おそらくピアノと最前列の距離は
2メートルあったか?どうか!?
いやそれは、タワレコより贅沢だろ!と
言いたくなるようなライブ会場であったのです。


MCももちろんマイク無しの
生声でございましたからね!


「皆さん、暑くないですか汗

「空調とか、大丈夫ですかね汗


と、ひたすらコンディションを気にする
兄さんと対照的に、いつもと変わらず


「ブギウギピアノと言うのは・・・」

と、涼しげな顔で語る弟王子キラキラ


もちろん、音楽用に作られた部屋ではありませんから
ピアノの音は反響しまくっていましたし、

パイプ椅子のきしみ音や
壁の時計のカチカチ言う音、
ずっと鼻をすすっている人(これはちょっと・・・)、
ピアノの音以外も全部拾えてしまう。


何しろきちんと空調の効いたホールでさえ
滝汗を流す兄さん、



酸欠で死にそうドクロ



になっていましたよw


これはねえ、
会場を見た時に一番驚いたのは、やっぱり
演奏者であるご兄弟だったでしょうね。



「え?ここ?ここにピアノ入れるんすか?
で、弾くんすか?」



と、頭の中に???がたくさん飛び交ったのではないかと。


でも、私がレフファンになってから
ずっと勝手に思い続けていた事。


「ご兄弟はやっぱり、小さいところで

演るのが好きなんじゃないかなあ」


という事が実感出来るような、
楽しげなお二人を間近で観る事が出来た
1時間ちょっとの贅沢空間・・・
だったのです。


きちんと音響設備の整ったところで、

美しい生音を聴きたかった。

そういう方には不満の残るライブ

だったかもしれませんが、

私にはそれ以上に

何か懐かしさのようなものを思い起こさせてくれる、

まさに「シークレット」なライブでした。


曲目は、


「キャトルマンのテーマ」
「シャクナンガンピ」

「空へ」

他、ベストから選んだようなプログラムでした。


「For Kids'」「Eagle」も、
なんか久々だったなー。


とにかく心配だったのは、



いつ兄さんが倒れるか



という事でw病院


ああ、「FCも今年で終わりだな」と
遠い目をしていた私に言ってあげたい。


いい思いをさせてもらって、
良かったね(^_^)


と。


とにかく、私に棚からボタモチを

落としてくださったHさん、
本当にありがとうございました!


そして何よりもご兄弟!
いろいろな意味で貴重な体験をさせてくれて
ありがとう!


またあんな時間を過ごせる時が来る事を
心から祈っています。




暖かな、良い日曜日です(^_^)

金沢公演の感想をすっとばして、
昨日は「Quatre」所沢公演でした。

いやー、金沢から帰ってからは大変だったのですよ。
中一日あったとは言え、さすがにバス往復16時間はこたえました。

動けない日々が続き、5日後くらいに
やっとマッサージに行ったのですね。
120分❗️やって頂きました。
施術してくださった方も
「これじゃ60分じゃほぐしきれなかったと思いますから
120分で正解ですね」
と、おっしゃっていました。

翌日はあら不思議!
身体がピンシャンと動きましたよ。
今は60分で3,000円しないところもありますから、
安いところにマメに通おうと思っています。

昨日、所沢の会場に向かう途中で
偶然一緒になった友人は、
夜行バスで来て、昼間宝塚を観て、
それからレフの公演へ。

地方に行くと観光もすると言いますから、
いやー体力のない私には考えられないことです。

所沢は、私が昔バイトをしていたところなのです。
が、久々に行ってみたら駅がまあ広く綺麗になっていて、
どっちに行ったらいいかわからないくらいでした。
いろいろドジな事もしましたが、楽しい思い出の
多い場所です。

会場は、所沢から電車でひと駅乗ったところにありました。

ここには、もう数十年前、私が
「なんか体調がおかしい…(´・_・`)」
と、内科に相談に行った大学病院があります。
思えばそこから、私の果てしない病院行脚が始まったのですね。

良くも悪くも思い出深い、懐かしい土地で
レフがライブをやってくれる、というのも
なかなか感慨深いものがあります。

圭土さんが
「所沢には親戚がいて、小さい頃よく来ていました」
とおっしゃっていましたが、
それいろんなところで言ってないか?(笑)

とにかく昨日はお席がとても
観やすくて聴きやすくて、良かったです!

私は「ピトレスク」や「スパシアル」より、
「キャトル(もう面倒なのでカタカナ)」が好きかもしれません。
今だにあのヤッターマンジャケットには、
ちょっと違和感を覚えるのですけれどもね…

アニメ塗りにするより、あの天野さんのシャシャッと
一見簡単に塗りました、みたいなカラーで描いて頂いたら、
もうちょっと雰囲気のあるものになったのでは、と
思うのですが。
はい、偉そうですね。すみませんm(_ _)m

でも、演奏自体はとても楽しめたので、
やっぱりライブはいいね!と思える公演でした。

今日は、タワレコで抽選で当たった方向けの
ミニライブをやったようですが、もう終わったでしょうかね。
昨日に引き続き行く、と言う方もいらっしゃいましたが
タワレコでCDを買っていない私は応募さえしていません(^_^;)

まあ、ミニライブと言うと
あの方たちも来ているんだろうなあ、と思うと
あまり行く気にならないので、いいんですが。

FC会員向けのSNSで
「ご兄弟のファンにこういう人が?」
と思うような、ビックリした事があったので
私もその中のひとりなのかなあ、と思うと
ちょっと悲しい気持ちになりました。

もちろん「ご兄弟のファンだから」ということには関係なく、
「たまたまその人がそうだった」だけなんですが。

私には少数ですが、会場に行けばご挨拶出来る
お友達もいますし、ちょっとしたお菓子など交換して
家でゆっくり楽しみます。
昨日もたくさんお菓子を頂いて、
ちょっと早い「ハロウィン気分」です(≧∇≦)

しかし、一部のマナー違反をする人々、
いつまでも低くなることのないご本人たちとの壁。
まあ、音楽家も「芸能人」ですから仕方ないことですが、
他のアーティストのFCイベントの様子などを聞くと
ビックリしてしまいます。

「曲が良ければ、ライブが楽しめればそれで良し」
と割り切ることが出来ないと、ちょっとこの先
ファンを続けて行くのは難しいかもしれないな、と
昨日の帰り道しんみりと思いました。

途中まで友人たちと電車で帰り、
私はバスに乗り換えるため途中下車。
「近くていいなあ~」
と言われましたが、バスで十数時間かけることも
あるのですから、たまには許してくれい( ̄▽ ̄)

12月の「ノエル・ド・キャトルマン」、
圭土さんとヴァスコ・ヴァッシレフさんとのユニット
「ヴィアーノ」のコンサート、
福生(ふっさ)市のキャトルライブ、と
東京でまだまだライブは続きます。

なんかいろいろ文句も書きましたが、ライブは楽しい!
まだレフの演奏をナマでご覧になった、
お聴きになったことのないお近くの皆様、
レフのライブを是非是非楽しみにいらしてみてください!(^-^)/
本日、10月10日
石川県・金沢市にてレ・フレールのニューアルバム

「4-Quatre(キャトル)」

のライブが開催されます!

と言うわけで、わたくし久々の「前ノリ」を致しまして
昨日から金沢におります。

いえ、ライブまでの時間、
せっかくですから兼六園でも…なんて
優雅な旅ではございません。
8時間バスに座って運ばれているだけでも、
結構疲れるものですよ。

なんてことを言うと、
運ちゃんに怒られてしまいますが…

実は私、この金沢ライブもFCでチケットを
取らなかったんですね。
大好きな北國新聞・赤羽ホールですが、
FCからお知らせが来た頃は、相当肉体的にも精神的にも
参っていたのだと思います。

理由は…それがねえ~覚えてないんすよ~(´Д` )

父の新盆と、一周忌の準備でワタワタしてた…
と言うのは記憶にあるんですけれどね。

「Quatre」ツアーは、9月に横須賀から
始まったのですけれども
この聖地横須賀の、記念すべきFirstライブに
わたくし、FCでチケットを入手しながらも
行っておりません(T_T)

これは体調不良が理由だったのは覚えています。

国際フォーラムは、父の一周忌法要と重なって、
行けないのはわかっていましたし…

金沢のチケまで取らなかった、と言うのは
何かよっぽどだったんだろうなあ、と。
キャパ約500、の理想的なホールで、
今までは出れば迷わず取っていましたからね。

まあ、チケットは無事一般で取れたので良かったんですが、
問題は交通でした。

11日土曜日から三連休、
金曜日の夜に東京に帰るバスを
ギリギリに取ろうなんて、甘い甘い(~_~;)

バスがないとわかった時点で、
わかりました、じゃあ泊まろうじゃないかと。
さてでは、少しでも安く上げるには
どの交通機関を使うか、です。

鉄道はもう「おひとり様」って段階でアウト。
2人いれば、断然安くなるんですけどねえ。

で、比較サイトで調べた結果、出て来たのが

「飛行機往復&宿泊」

です!

曜日に関係なく一定のお値段の会社もあるし、
ホテルも結構良いところ(私にすれば)を押さえている。
おひとり様でも問題ナシ。
後は往復の便の希望を旅行社に伝えて、
取れるかどうかお返事を待ちます。

今回私が希望したツアーは、
「羽田・小松空港利用、JAL便往復」で、
ホテルも金沢駅からすぐのところ、
一泊二日で17,800円、と言うものでした。

東京から金沢に鉄道で行けば、片道で
12,000円以上かかるのですから、セット料金と言え
選択するのもアリだな、と思ったのです。

しかし…

やはり、ギリギリだったせいでしょう。
私が希望した便は往復ともすべて満席、
違う便にすれば割増料金を取られるか、
使えない時間帯になるか。

そして、安いのはあくまでも空港から空港の交通費であって、
自宅から空港、空港からホテルの運賃は
もちろん入っておりません。
私の場合、ツアー代金に
プラス4,000円は考えなければいけないのです。
それを考えたら

割増料金など払えるか!!( ̄Д ̄)ノ

ということになるのですね。

時間はかかりますが、やはりお値段では
バスに軍配が上がるのです…

「Quatre」の話から旅の話になってしまいましたが、
しかしたまには泊まりでライブの時間までゆったり過ごす、と
言うのも悪くないですね。
元気な人は観光を楽しむのもありですが、
基本ヒキコモリな私は、ホテルや近所のスタバで
これを書いています。

さてでは、そろそろ支度しましょうかね。

10月にして初めての「Quatre」ライブ、
楽しんで来ます!(^-^)/

こちらはあまりはっきりしないお天気。

でも気温はちょうど良く、
こんな時期が長く続いて欲しいと思いますが
そうはいかないのでしょうねえ(´Д` )

わたくし、レ・フレールのFC会員ではありますが、
今回の「Quatre(キャトル)」公演のお知らせを頂いた時には
何かやる気が失せていたらしく、
今になって

「なぜここのチケットを取らなかったのだろう」

と言う事が多く、慌てて一般で取る、
と言う事態が続いております。

12月は例年通り

「ノエル・ド・キャトルマン2014クリスマスツリー

ツアーが開催されるわけですが、
ゆうゆう日帰り出来る東京・福生(ふっさ
チケットを取っておらず…

きっと、続けての公演だし、そんなに連日
行かなくていいや!とか思ってたんでしょう。

いやでも、考えと言うのは変わるもので。

大好きな行事であるクリスマスに、レフを聴かずして
何とする!と、11日の一般発売に賭けていた私でした。

このブログにも「レ・フレール」で検索して
来てくださる方がいらっしゃるようですが、


12月23日(火・祝)
福生市民会館・もくせいホール
16時開演


「ノエル・ド・キャトルマン2014 in 福生」


のチケット一般発売をお待ちの方で、
実際福生まで今足を運べる!と言う方!


福生市民会館の窓口では、もう
チケットの先行販売が始まっています!


あくまでも11日までは


「直接窓口に行って、購入出来る方」に限ります。

今はまだ電話予約や郵送は受け付けて頂けません


ので、そこはご注意くださいませ。

詳しくは、福生市民会館のHPをご覧ください。
お二人のインタビューも載っていますよニコニコ

私は昨日行って、購入して来ましたが
今回は本当に「ラッキーなたまたま」が重なりました。

最初私は、福生の一般発売は18日、だと
勘違いしておりまして。
「たまたまオフィシャルHPのノエルのページを見た」ら、

「一般発売は11日より」

となっている…

11日!?
金沢から帰るバスに乗る直前ではないか!!えっ

さっさと繋がって、さっさと取れればいいけどさ!
いつまでもお話中、とかアクセス集中、とかだと
困るんですけれど!!

福生は、ぴあもイープラスも噛んでいないから
先行発売のお知らせもなかったし…
(JTBエンタメは、ぴあが関係しているようですが)

バスの中から電話出来ないし、
オンラインで頑張るしかないのか…

で、「たまたま福生市民会館のHPに行ってみた」ら、

「チケット発売中」とな?

ん?何かの間違いでは?
それで、お電話で伺ってみたところ
「直接来れる人には、もう販売している」との事!


よっしゃーーーーーーーー!!v(^-^)vクラッカー


と言うわけで、のどかな青梅線に揺られて
行って来ました福生市民会館!
のどかで静かで、まるでパワースポットのような
ところでしたわ。

しかし!行かれる方にご注意・・・

青梅線は、電車が駅に到着して待ってても
自動でドアは開きません。


ボタンを押して開けるのですよ!!グッド!

バカにしているのではなく、
開かないドアの前でボーゼンとしないための
ご忠告です!!
(↑ボーゼンとした人)


公演当日、お茶やご飯でも、と言う方は…
市民会館の小さなレストランか、
駅前のファミレスか、というところですが
多分一杯になってしまうでしょう。

東京方面に帰られる方は
立川まで我慢すれば、駅ビルや駅周辺にお店がたくさん。


ビバ!立川!!(^ε^)♪合格


本当に、一年というのは早いものですが・・・

もう、ノエルの季節が近づいて来たのですねえ。


明後日は、「Quatre」金沢公演です。

3連休の前日、と言う事で日帰りが出来ず、

思わぬ長旅になってしまいますが・・・


大好きな赤羽ホールに行ってまいります。


行かれる皆様、マナーを守って思い切り楽しみましょう!