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それはとりあえずおいといて。

こんにちは、Lunaです。広範性発達障害を持つ昭和人です。「ポジティブカレンダー」よりも、ヒロシの「ネガティブカレンダー」を手に取ってしまいますが「元気があれば何でも出来る」はずなので、その「元気」を探す旅に出ています。

引っ越してそろそろひと月。
まだ「ん?ここはどこだ?」と言う気分で目覚めます。


春、木の芽時という、健康な人でもウツになると言うこの季節。
私も例に漏れず、はまっているようです。
身体は思うように動かず、薬の副作用もあって
体重もずいぶん増えてしまいましたo(TωT )
なかなか良い薬に巡り合えず、コロコロと薬が変わる事も
不安感をつのらせます。


一昨日はLFが出演した番組がBSで放映された模様・・・・
BSは見られないので、お友達のブログを覗きに行くと、
「守也さんがずいぶん痩せたみたい・・・?」と言うお話。
次のアルバムのために頑張ってくれているんでしょうね。
(ん?収録はいつだ???)
見習え、オレ。


ウツだウツだと言いながらも、
5月の「はなまる」コンサートのチケットは
しっかり取りました。
その頃には今よりはちょっとは元気になっているんじゃないか?
と言う、淡い期待をこめて。


とりあえず、今日から泊まり仕事です。
それが出来るだけでも御の字かな。


まあ、今は頑張らなくてもいいや・・・・・


皆さん、お久しぶりです。
生まれ育った東京を離れて、某県人となりました銀月です。


「引越しが無事終わった」と言うよりも、
「まだ引越しが続いている」感じです。
ダンボール箱はいくつもそのへんにそのまんまにされ、
前の家から持って来たカーテンは、長さが全く合わないまま
窓に吊るされています。
(そのうち直す予定・・・・らしい)


以前、私だけが仕事場を借りるのに
ちょこっと「プチ引越し」をした事はありますが、
家族全員で住み慣れた土地を離れる
まるまるの引越しは生まれて初めて。


しかも、ちょっとワケありの
あまり喜ばしくない引越しのため、
「ワーイ!新しいおうちー♪」と手放しで
喜べるものではなく、
引越し日が近づくに連れて
私は


「ああ、これが『引越しウツ』と言うものなのだろうか」


と言うような感情に悩まされるようになって行きました。


それは、引越しをしてからも続き・・・・・


ちょこっとした事にキレ、
家族に当り散らし、
泣くか怒るかしかない毎日が続きました。
「イライラに効く」と言う薬をとにかくガブガブと飲み、
「全然効かない」と言ってはまた泣いて怒りました。


昼は眠気覚ましを飲み、
夜は導眠剤を飲んで寝る毎日。
「投稿ビデオ」の子供の映像じゃないけれども、
食事中にお箸を持ったまま寝てしまう事もありました。



「銀月ちゃん、イライラしてるのね?
それは疲れてるからなのよ。
引越しは疲れるものだから、イラついて当たり前。


私も何回か引越しをしたけれども、
前の引越し時に詰めたダンボールがそのまま
開けずにしまい込まれてた、なんて事がよくあったわ。


でも、そのダンボールの中のものは
開けなくても別に死ぬほど必要なものじゃなかった、
って事なんだから
銀月ちゃんもそんなに焦って
すべて片付けようとしなくていいのよ。


『お医者様に
大分疲労が溜まっているから安静にしているように、と
言われた』
とでも何でも言って寝ていなさい。
疲れが取れればイライラも治まるわよ」



友人Mちゃんにグチグチメールを送ったら、
しばらくして帰ってきた返事。
同い年ながら哲学的な事を言うなあ、と
いつもMちゃんには感心させられます。


このメールで大分気が楽になったのと、
3日に池袋の東京芸術劇場で開催された


「『永遠の草原』
~第一回内モンゴル草原砂漠化防止への
チャリティーコンサート~」


これは、LFはもちろん、
河口恭吾中村中(あたる)オカリナの宗次郎
そしてモンゴルのアーティストたちもたくさん参加した、
豪華なコンサートでした。
民族音楽が好き、と言う守也さんにも
かなり興味深い催しだったのではないでしょうか。


引越しでヘロヘロになりながらも、
1月の「キリン・ニューイヤーコンサート」以来の
生LFを見るために、
這いながら行った(ウソです)私。


LFは


「Dos Caballos」
「Eagle」
「Boogie Woogieインプロ」


の3曲を披露してくれました。
演奏も、あのしゃべりも相変わらずで。


1月のコンサートから
まだ2ヶ月も経っていないのに、
なんだか、異国で懐かしい同郷の人に会ったような、
妙な安心感を覚えてしまって。


涙がボロボロ出て来ました。


周りの人はニコニコと手拍子をして、
ステージ上のお2人も相変わらず汗だくで
演奏を続けていると言うのに、


私ひとりが、固く手を握り締めたまま、
涙を流し続けていました。
ハンカチも出さず、手でぬぐおうともせず、


「なんだかこのまま泣いていてもよさそうだ」


と言う妙な決め付けとともに、


「ああ、守也さんも圭土くんも、元気そうで良かったなあ。
今の私はヘトヘトだけれども、
やっぱりここに来て良かったんだ」


などと考えていました。


コンサートのラストには、
なんと出演者全員で河口さんの作った歌を歌う、と言う
大サービスもあり・・・・
LFのお2人ももちろん、とてもイヤそうに(笑)
マイクと歌詞カードを持たされて、口パクをしていました(?)
歌うLF、ウワサには聞いていましたが
実際私が見る事の出来る立場になろうとは!


特に守也さんはよっぽど歌いたくなかったのか、
他の出演者の口元にマイクを押し付けながら
ひとりでグルグルと動き回り、
圭土くんはそれを


「何やってんの守也・・・・シラー


と言う感じで
苦笑しながら見ていました。


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終わったのは、午後9時ちょい過ぎ。
3時間ほどの長い公演だった事になります。
劇場を出て、私は今までの家と反対方向に向かいました。
今までは電車1本でここまで来れたけれど、
これからは電車とバスを乗り継いで帰らなければなりません。


でも、公演の前には仲良しのLF友さんたちと
久しぶりのお茶会も出来ましたし、
とても充実した日を過ごせたなあ、と今になっても思います。


私は最初に、
この引越しを「喜ばしくない」と書き、
部屋から見る風景は今も見慣れないものではありますが、
大きな空とピカピカ当たるお日様の光は、
以前の家ではそれこそ望んでも手に入らないものでした。


失ったものの代わりに得たものがあり、
そして変わらないものもあり。


私は今もヘトヘトで、お箸を手にコックリコックリしていますが、
しばらくはゆっくりと、疲れを癒して行きたいと思います。
(やる事はいっぱいあるんだけどd(゜ー゜*)ネッ!)




ふと入ったカフェで頼んだカフェラテ。

クリームがハートマークだーラブラブ

他にペンネやサラダも頼みましたが、

とてもおいしかったです。

特にペンネについていたオマケのフォカッチャがおいしくて、

「これはお持ち帰りないのかなー」と思ってしまったくらいです。

生まれ育った家から「初めての引越し」をするため、
家の中をバタバタと片付けています。
「片付けている」のか「散らかしている」のか
よくわかりませんが、本当にモノが多くて自分で呆れます。


「こんなの、なんで今まで取っておいたんだ?」


なんてモノが次から次から出て来るのですが、
引越すから「思い切って捨てちゃえ!」
思えるのかもしれませんね。


そんなワケで、ブログ更新も滞りがちですが、
生暖かい目で見守ってやってくださいませ。


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さて、これは
私が一番最初にこのブログに乗せたイラストです。






この2枚は、
私の小中学校の同級生、さんのお子さん

Hちゃんに向けて描いたものです。

イラストの小さい子がHちゃん、

大きい子はすぐ上のお姉ちゃんをイメージして

描きました。


Mさんとは、数年前に中学の同窓会で再会し、
再びお付き合いが始まりました。
当時、Hちゃんは3歳くらいだったかな。
日本でも、世界でも珍しい、ある難病にかかっていました。


Hちゃんの自宅近くにはその病気に詳しい

お医者様がいなかったため、
Hちゃんは自宅から遠く離れた某県の
大学病院に入院しました。
Mさんも、他の家族と離れて
Hちゃんの世話をするべく、某県に泊り込む事となりました。


Mさんはやはりブログを書いていて、
Hちゃんの様子を事細かに書き込んでいました。
病状の事、お医者様の事、看護士さんの事、
離れている家族の事etcetc・・・・・・


MさんHちゃんを応援するお友達もたくさんいらして、
ブログがUPされるたびに、
たくさんの励ましコメントが寄せられていました。


でも、だんだんMさんのブログも滞りがちになり・・・・
コメントへのレスもなくなり、


「ブログを一時休止します」


とのお知らせが出ました。


そして、数日前のある日。
私の携帯にメールが届きました。


Hちゃんが1月の終わりに、
何年もの苦しい病気との闘いを終え、
Mさんの腕の中で息を引き取ったそうです。
その数日後、ちょうど6歳のお誕生日に荼毘にふされ、
姿を変えて今やっと、
待ち望んでいた懐かしい我が家で
休んでいる、と・・・・・・・


すぐには何と言って良いか
わかりませんでしたが、
翌日私はMさんに返信をしました。


「お疲れ様。
そして誰よりも、Hちゃんにお疲れ様。


Mさん、私も今度生まれ育った家土地から
引っ越す事になってしまったけれど、
Hちゃんが他県に入院する前に)

ランチの約束をしてたよね。


呼んでくれれば都合をつけて戻って来るから、
またランチしようね」


私とMさんは歩いて行き来出来る距離に
住んでいたので、
以前Mさん、Mさんの長女ちゃん、私の3人で
近所のファミレスでランチをした事があったのです。
Mさんも私もとても楽しい時を過ごす事が出来、


「絶対またランチしようね!」


と、約束してあったのでした。


私は以前のブログで、


「Hちゃん、
病気が良くなってお家に戻って来たら、
一緒にお絵かきをして遊ぼうね!」


と書きました。
その約束は、
この世では果たせなくなってしまったけれど。


きっと今は心身ともに疲れきっているであろう
Mさんが、ちょっとでも外に出る元気が出て来たならば。


私はランチのために、
電車とバスを乗り継いで帰って来るよ。


「Happy Song」

「Wakare no Kyoku」
聴きながら、
Hちゃんのご冥福を心よりお祈りします。


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冒頭にも書きましたように、
引越し前でちょっとあわただしくなっており、
ブログの更新、コメントのお返事など、
落ち着くまで遅れ気味になるかもしれません。


でも、私自身はいたって元気です。
この冬は懐かしい寒さが続いていますね。
もうすぐお別れのうちの庭にも、
朝には連日霜柱が見られます。


皆さんも、お風邪などに気をつけて、
あと少しの寒さ厳しい季節を

乗り切ってくださいね。

どうも、思ってたより大きいみたいです。


「最後の最後のチケット」が手元からなくなってしまった
ダメージ・・・・・・・。


13日、渋谷はBunkamura・オーチャードホール
「キリン・ニューイヤー・コンサート」が開催されました。
昼の部・夜の部とあって、
LFは夜の部の出演。
「Cross#3」を初めてオーケストラと一緒に演奏する、と
いうことなので、楽しみに行って来ました。
しかしこのコンサートが終われば、
LFの次のライブの予定は今のところナシ、
と言う状態になってしまいます。


風邪の完治はならず。
おまけに先週と違って、すごい寒さになりました。
風もピューピューと吹いて、
あ~なんだか子供の頃に体験したような、
懐かしい寒さだわ~、と言う感じでした。


分厚いインナーにマスクに手袋にマフラーに!!
これ以上風邪を悪化させたくありませんし、
そうそう、コンサート中にセキこんだら困るから
のど飴も持っていこう!
そうだ、鼻スプレーもだ!!(笑)


そして、これらのものが全部実際
役に立ってしまったので、
重い荷物もムダではなかった、ということですね。


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第一部はオーケストラによる
私の大好きなヨハン・シュトラウスの曲たち。


「アンネン・ポルカ」
「ピチカート・ポルカ」
「トリッチ・トラッチ・ポルカ」
など、
楽しい曲目ばかりで嬉しかったのですが
睡眠不足で行ってしまったせいか、
途中で何回か気絶しました・・・・・。


ちょっと残念だったのが、
前のほうは床がフラットに出来ていて
段差がないので、
オーケストラの一番前の人々しか見えません。
2階に座っていたLF友さんが
「全部良く見えてよかったわよ」とおっしゃっていましたが、
オーケストラの時は見渡せる席がいいかもしれませんね。


LFは第二部に出て来ましたが、
ちょっとピアノが心持ち向かって左寄りに設置されていて、
右から数えた方が早い座席に座っていた私には
「と、遠い~~~~!!」と言う感じでした。
見えなかったわけではないのですが、
もうちょっと目が良かったら・・・・(一応レンズはしてましたが)
やっぱりオペラグラスは必需品かしら。


ピアノのみでの演奏で
「Cross#1」「Cross#2」
そしてオーケストラと一緒に「Cross#3」
Xマスディナーライブと同じく、クロス3部作の大サービスでした。


最後はベースとドラムを加えての
「イン・ザ・ムード」
フルオケもステキでしたけれど、
LFのピアノアレンジでやったらこれまたステキな

1曲になりそうでした。


そして、アンコールとして
LFのみで「On y va!」
何回も引っ込んでは出て来て拍手に答え、
また引っ込んでは出て来て拍手に答え・・・・・
LFだけだったら「じゃあ、もう1曲ね」と行くところなんでしょうが、
今回はそれはなかったですね。残念。


終わってから、LF友さんたち5人で
夕食を食べて帰りました。
これまた寒さ厳しい夜の渋谷駅で解散したのですが、
今回は「じゃあ、次は○○のライブでね~」
と言うセリフが、当たり前ですが出て来ません。
LF友さんとも、ライブがなくなってしまうと
お会いする機会がなくなってしまう事になります(ノω・、)


そんなわけで、13日からずっと
昨年のライブについて考えていました。
あそこではあんな事があったな、
ホテルはこんなだったな、
帰りにはこんなものを食べたっけ・・・・・


ライブの事だけではなく、
それに付随するさまざまな思い出までもが
よみがえります。


昨年は、今まで生きて来た中で
一番移動距離の多かった年でした(と思う)。
身体がしんどくて、

動くのが本当にキライだったナマケモノの私が、

まったくよく動いたなあ・・・・


そして、それ以上にLFのお2人は
本当に昨年頑張ったんだ。
本当に、横須賀港に向かって



「オレたちって

すげーーーーーーーーっ!!!」



って、言っちゃっていいくらいだと思います。


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手元のチケットは、全部使い果たしてしまいました。
これから、いつになるかわからないけれど
新しい、どこの、どんなチケットがまた、たまって行くのでしょう。
いや、たまって行って欲しいのです。


今はとにかく、寂しさにひたすら耐えている

銀月です。



「はなまる」さんはLFにいつもお花をくださいますね。

「スカまん」効果???

三日間、寝込んでしまいました。
また風邪にやられたみたいです。


12月中旬、神戸に行く前から
発熱、咳、ノドの痛みなどに悩まされて来ましたが、
それもようやっと治ったよバンザーイ!!
と思った矢先に・・・・・・


8日朝、目覚めたら、またノドが痛くなって咳が出る。
でも、扁桃腺がはれているわけでもないし、
痛いのはノドの表面???と言う感じ。


13日日曜日には
「キリン・ニューイヤーコンサート」がありますから

(LFがオーケストラと共演します!)、
ひどくするわけにはいきません。
ニューイヤーコンサートはクラシックが主で、
LFはゲスト扱いですから、
クラシックが流れている時にゲホゲホするのはマズイです。
(LFの時ならいいや、って事じゃありませんけども)


早めに咳止めを飲みましたが、時すでに遅し、という
感じでした。
いつもなら「あれ?おかしいかな?」と思ったら

すぐに薬を飲めば、
大抵事なきを得ていたのですが・・・・


12月の時もそうでしたが、
今期の風邪は、それでは事なきを得てくれない。
おかしいな?と思った時にはすでに
引き込んでしまっていたみたいです。


ただ、12月の時と違うのは、
なかなか熱が下がらなかったこと。
私にしてみれば子供の時以来じゃない?と言う
8度半ばにまで熱が上がり、
風邪薬でも解熱鎮痛薬でも(いっしょには飲んでいません)
いいとこ7度半ばまでしか下がってくれません。


ノドの痛みは最初のうちだけでしたが、
咳は止まらず、咳をすると激しい頭痛に襲われ、
熱のせいで寒気もひどく。
ただ、熱が上がっても8度台だった事、
吐き気や下痢などに悩まされなかった事、などから
「インフルエンザではなさそうだ」と言う
安心感はありました。


食欲は、ちょびっとですが、落ちました。
タイムリーな事に、新年早々頼んでいたダイエット食が届き、
早速それを試してみることに!


まず、マグカップの中で粉を水で溶き、
レンジでチンすると出来るカップケーキ
栄養は1日分の3分の1、ちゃんと入っているそうです。
レンジで調理(?)している間、
ケーキのバニラっぽいいい香りが、プ~ンと台所に漂います。


なんかすごくおいしそうなニオイじゃない!?(〃∇〃)
おいしくて食べ過ぎちゃうなんて事になったらどうしよう!!


なんて事を思いつつ、
3分後、マグカップの中でおいしそうにふくらんだ
カップケーキが出来ました。



ひゃ~、ふわふわだわ~。
早速食べちゃうわ~。



熱々のところをスプーンですくって、ひと口。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








まっ









ずーーーーーーー



ーーーーーーーーーーーー


ヽ(`Д´)ノ





なんつーか、粉っぽくて水っぽくて(?)
味も鼻がつまっているせいかよくわかんないし、
とにかく食感がヤダ!
モターーッとして、なかなか飲み込めません。
(なんだかよくわかりませんね。
グルメレポーター失格)


食べているうちに、気持ち悪くなって来ました。


ああ、風邪をひいてたいして味がわからないと言うのに、
やっぱり舌はおいしいものを求めているのだなあ。


でも、面白いなと思ったのは
熱が高かった間、普段食べないみかんなどの果物が
やたらとおいしく感じられたこと。
(もともと私は果物をそんなに食べる方ではないのです)
小さいみかんだったので、1日5~6個食べてました。
ビタミンCを欲していたのでしょうかね?


とにかく、今でも私の周りに風邪っぽい人はたくさんいますし、
明後日のコンサートまでは気を抜けません。
皆さんも、どうぞ厄介な風邪につかまらないよう、
お気をつけくださいませ。


今日の午前中あたりから、やっと平熱に戻って来ましたが、

これからまた大事をとって寝ますかね。