クリスマスシーズンに、ちょっと真面目に考えてみた~その1~ | それはとりあえずおいといて。

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こんにちは、Lunaです。広範性発達障害を持つ昭和人です。「ポジティブカレンダー」よりも、ヒロシの「ネガティブカレンダー」を手に取ってしまいますが「元気があれば何でも出来る」はずなので、その「元気」を探す旅に出ています。

もう、銀月はLFに興味がなくなってしまって、
このブログも放置プレイに入ったのではないだろうか・・・・・



そんな事をお考えだった皆さん、

(皆さんというほどいるのか?)
ご無沙汰しております、銀月です。



そうですね、放置プレイをしている間に
世間はすっかり師走、クリスマスシーズン、年末へと
走って来てしまいました。


LFのPPツアーも後半戦に入り、
圭土くんも「LFのかたわれ」でありながら
「日本を代表するブギー・ピアニスト」として
ソロアルバム、ソロライブと積極的に活動を始めましたね。


「一児の父親になった」ということも、
彼をますますエネルギッシュにさせている
原因のひとつかもしれません。


じゃあなんだ、守也さんは怠けているのか、と言うと
彼は彼でPPツアーの中で
「バラード・ピアニスト」として渋い一面を魅せてくれています。


守也さんは
あくまでも私のイメージで、本人はどうお思いかわかりませんが、
そんなにソロ活動をセッセとやるイメージがないんです。
何年も暖めたものを、


休火山の何百年ぶりかの

活動のようにドーーンと出す!


と言う感じかな。


圭土くんは、もう思い立ったら

「よし、もう録音しちゃおう!」って感じ。


守也さんのただ今の脳内ソロ活動は、

LFの活動、圭土くんの活動とは

これまたちょっと違う気がします(これも私の勝手な推測)。


守也さんのソロアルバムが聴けるのはちょっと先になるかも?と
言う感じが「私には」しないではないですが、
早く聴けるならそれはそれで嬉しいですね。


私の勝手なイメージがはずれて欲しい、とは思いますが、
私の希望としては、小さくてオサレなバーのようなところで
少人数で静かに守也さんのバラードを聴きたい。
しかしこれだけ人気者になった今となっては、
それは不可能でしょう。

何かの懸賞に当たったりしない限りは・・・・ね?


銀月亭でつぶやき

銀月亭でつぶやき

銀月亭でつぶやき
11月28日、大阪・梅田芸術劇場に隣接する

ホテルに飾ってあったクリスマスツリーの昼版・夜版。

昨年春のライブは地下のシアター・ドラマ・シティだったのに、

今ではキャパの多い梅芸が会場になるのが

当たり前ですね。


しかし、いつまで経っても梅田は一人では歩けん!!