ここのところちょっと占いづいてまして、先日、最近ブログを読ませていただいている ウィリアム・D・上原先生 の手書き郵送占星術鑑定を受けてみました。


占星術なら、この前 さとう先生 にも見てもらったわけですが。そのご本人に、


「男性に引き上げられる運がありますね」


とか、言われまして。


ってことは、女性占い師の鑑定を受けておいてこう言っちゃあなんでなんすが、男性のアドバイスを受けたほうがいいってことかな~とあせる


ただ、男性の占い師とかカウンセラーとかって、少ないんですよね。


いても、私的にはいまいち「…はてなマーク」な印象の方が多くてあせる(ご、ごめんなさい汗


んでまぁ、しばらくブログを読ませていただいて、上原先生の記事には割りと安心感を感じたので、申し込んだわけです(この辺の感覚は個人差あると思いますので、まぁ私的にはそうだった…ってことで)。


正直な感想を言いますと。


たとえば同じ占い手法を使っても、やっぱり人によって 同じ兆しでもそれをどう読むか というのは違うんだなぁ~ということ。


で、それに対するアドバイスも違うわけです。


なので、どのアドバイスを受け取るかは、結局自分が決めることなんでしょうね。


勇気を持って自分の人生を自分で選択してすすんでゆく勇気さえあれば、占いとかって不要なのかもしれません。


ちなみに、一番 「あ~あせる」 と思ったのは、「”自分の場所”をなかなか持つことができない」という部分でした。


確かにこれ、そうですね。


自分の名義の家で、自分がローンを払っていて、役所に届け出た世帯主も自分なんですが…どうも、自分の家が「自分の居場所」という感覚がないです。


感覚ノマドはてなマーク…ですかね(笑)。