巫(かんなぎ)の林 紗妃です。
今回の記事は、本日24時〆切の
ファイナルコールです。
私が霧島の山の姫神さまに教わったのは、
願いを叶える第一歩は、まず自分の願いを
スナオに認めることでした。
そんなのアタリマエでしょ、と思いますよね。
でも、改めて自分の気持ち向き合ったとき、
そこには願いへまっすぐ向かうことよりも
「自分の気持ちに素直になることへの罪悪感」で
がんじがらめになっている自分がいたのです。
・「何か大変なことが起きるのではないか」と
恐れや不安を抱き
・願いを叶えるのには理由がいると思い込み、
・「条件が必要である」という決めつけや、
・「どうせ叶うわけない」という諦めや否定のウラで
・「自分には願いを叶える資格がない」と感じて
・「誰かの許可」を求めてもいたのです。
それは「なんでも自分の思う通りにしたい自分」の、
コントロール欲求との葛藤でもありました。
そうでなければ不安で仕方なくて、それほどまでに
変化を恐れる自分でいたのです。
でも、自分の願いに理由なんて必要でしょうか。
叶えるための条件なんて本当はないし、
ただ自分が怖いがために、妄想ばかりを膨らませて
諦める理由ばかり探していたのでは?
無意識の制限から自分を解放して
スナオな自分の気持ちを認め、
願いを叶えることを自分に許していくこと。
それが、霧島の姫神さまの後押しであるのを
いっしょに旅する中で私が感じています。
姫神さまは、自分の願いにまっすぐでスナオです。
私についてきたのだって、「人の願いを叶えたい」
という自分の願いを叶えたいからでした。
自分の気持ちにスナオになると、どんなルートでも
受け入れられるようになりますし、
人の手助けを借りることにも躊躇しなくなります。
まさに「願いを最短で叶えるマインド」を
地で実行しています。
そんな姫神さまからのメッセージは、
不安や恐れによるブレーキを解放して、
願いに向かって自由に、まっすぐ進むためのヒントになるでしょう。
自分の願いをスナオに叶えていけばいいんだ!
心からそう思えたとき、それは自分自身を受け入れて
自分の人生を歩むことに、自分で許可を出すことにも
つながっていきます。
もし、このタイミングでピンときたら、姫神さまが
呼びかけているのかもしれませんね。
自分の意識や行動のみならず、誰かの手を借りたり、直観を働かせるのも願いを叶える一歩!
自分らしさを大切にしながら、幸せに心地よく願いを叶えたい方からのお申し込みを心より、
姫神さまと共にお待ちしています。
本日24時〆切です。
ギリギリーズの皆さんのためにギリギリまで開けておきます。
「受付終了」と出すまでは受け付けられます。
