これはいつぞやに飲んだアップルチャイ。今日もこっちにしとけばよかったな…。

本日のカフェタイムなバーは、久しぶりにディープすぎるスピトーク。

家系の話に「中心」のバランス、呼ばれる神社、自分の属性や「〇〇が変わると神社も変わる」とか、ここまで来るともはやオカルトの域だけど、たまにはこういうのもいいよね。


しかし、何がどこで誰のスイッチが入ったんだか、途中で「酔っ」てしまった。
いやいや、私はいつものコーヒー牛乳と水しか飲んでないんだぜ。
だのに日本酒を飲んだあとみたいに足に来る。

その後すぐ追い打ちで来た「冷」気のさっぶいこと。
2方向からの挟み撃ちってなんなん。
もう片方とかマジでブルータスお前2回目よ…とか言えるわけもなく、片隅で凍えていた。
そう、前にも一度あったのだ、ブリザード級の冷気が。


これで警告じゃなくて喝入れられてる(応援されてる)んだから、ほんっと容赦なく愛されている。
なんなの、どの話で「お喜び」いただけたの、そちらの後ろの方たち。
吹きつける愛の冷たさに涙と鼻水が止まらない。
警告だったらまた別の形で来るから、そういう意味では「セーフ」でほっとしたけども。

通常、神社の方からいわゆる御神気を頂くことはあるけれど、まさか人でもあるとは思わなかった。

これはまた、ちゃんと相手と話をしなきゃいけないのかな…とか思いつつ、そのタイミングをはかるのは私じゃないから、そのうちなんだろうな。
仕事の話ではないと思いたい。


とはいえ、お陰で仕事で萎えてた精神力が回復して、仕事もできたのですっごく感謝なんだけど…この場合、どうお礼を言っていいものやら困る。
「先日は後ろの方たちにお世話になりました」なんて…まあ、言ってもいいんだけれども、言われても困惑する姿しか浮かばないから却下。


先日の新月あたりから、また見えない世界が近づいた気がする。
これ以上はもういい、とか言ってる場合じゃないんだろうなあ。
たぶん、あちらさん的にはこれでも足りないのだろうし。
少しずつ、また話せることも増えていくんだろう。

でも、その前にもう少し鍛えないとまた酔っちゃうので、筋トレは継続しよう。
いや、こんなのってそうそうないんだけど。
こういうのもまた、「ご縁」なのかもしれないな。