鶏ハムにハマってたのです。
今でもハマってるんだけど、ラップで巻くのがヘタクソで作るモチベーションが下がりぎみでした。
が、そんなことで鶏ハム愛は失われなかった。
ずっと燻っていたのだよ。
そして、とうとう最終兵器を手に入れた!
ずっと欲しかったけど扱っているところがなくてね。
ネット購入も考えたものの、送料を考えたら踏ん切りがつかなくて。
見かけはなんの変哲もないポリ袋だけど袋のラップを謳っているだけあって耐熱120度なの。
だから、材料を入れて鍋で直接湯せんができるのだ!
(※鍋の底に触れると溶けるので注意のほどを)
やっと会えたね!
ありがとう、三宮のハンズさまー!
これで捜索の旅も終わる…(大げさ)
そして始まるのは再びの鶏を茹でる修行だよ。
本当は塩・酒・砂糖に一晩つけて…と言われるけど、待てない人です。
だが、熱が通りすぎてトリの実力を引き出しきれなかった…。
火加減が掴みきれないんだよね。
短くしすぎたら中が生ってこともあるし(経験済み)
たぶん、ラップ時代(短い)も失敗の8割はこれだな…って、じゃあ袋カンケーないやん。
でも袋に入れてモミモミするだけ、手が汚れないのはいいよ。
これからうまくできるまで毎日トリ。

