神さまと会話する、メッセージを降ろすというのは、意識的にやっていますが、ときどき意図せずに降りてくることもあります。

この間はあることをメモしてると重なるようにして別の言葉が来たりして。

慌ててそっちもメモしつつ、本来書くことも後で書く…なんてことも。


そのとき書いていたのは、「神さまの名前」について。

神さまの名前は、基本的には「役職」みたいなものなんですが、ご神威(神さまの力)を借りるという側面もある…というのを書こうとしたら、


真名(本当の名前)を隠す


…だそうです。


そういえばヘブライ語もそんな感じ。

あの文字、子音がない(書かない)から本当にどう読むかはわからない。(古代は…です。今はどうなんだろ?)

だから、かの有名な神を表す4文字「YHVH」は、どう読むか本当はわからない…みたいな。
(ヤハウェ…というのが一般的ですが果たして…?)


日本でも古代は名前は隠していました。

神さまの名前も、そうなのかもしれませんね。



今年は日本神話の「国生み」の舞台、おのころ島でメッセージを降ろします。
リンク おのころ神社の神縁結び&神さまメッセージ