23w2d 医者と患者の関係② | 39歳で第二子妊娠中〜子宮内膜症&腺筋症だったりする。

39歳で第二子妊娠中〜子宮内膜症&腺筋症だったりする。

24歳で子宮内膜症&腺筋症発覚。
初期の流産を1度経験し、2013年12月に女の子誕生。
そして現在39歳、6年ぶりの妊娠。
いろいろのんびり綴っていきます☆

腹部エコーでまず心拍確認。

「あ、生きてるね。」

また絶句してしまった(ーー;)。
何も言えず黙っていたら、

「だって生きてるか死んでるかのどっちかでしょ。
あ、性別は知りたく無いんだね。こっちはどっちでもいいけど。」と。

確かにこの先生のいうことは間違っていない。
むしろ正しいかもしれない。
医者としては異常を見つけ、対処するのが仕事。
生きていて問題無いなら、それだけ。

でもやっぱり対人間なんだし、ましてや医者として患者に伝える立場なら、言い方ってものもあるんじゃないかなと思った。。

私は不快感MAX。

チビはというと………

いつもは横位でくつろいでるのに、今日はアタマ下で背中向けてる!!!( ̄▽ ̄;)(笑)。
「顔は映らない、無理!」と終了。
エコー写真も1枚もくれなかった。

さっきのモゾモゾは後ろ向くためだったのか、チビよ!(笑)。
ここまで我が子と以心伝心しているとは思いませんでした。顔が見れなかった検診なんて初めて!チビもきっと嫌だったんだね~(>_<)。

以後、こちらの質問にはテキパキと答えていただき、その辺は満足。
ってもやっぱり一言多い先生だったけど。

帰り際、看護師さんが「◎◎先生、後で病棟来て下さいって連絡入ってます」と。
「行かない。断っといて。」

……スタッフもやりにくいんだろうな~この先生(ーー;)。

いろんな先生がいるもんだ。

は~スッキリしました。
お付き合いありがとうございました(>_<)