23w2d 医者と患者の関係① | 39歳で第二子妊娠中〜子宮内膜症&腺筋症だったりする。

39歳で第二子妊娠中〜子宮内膜症&腺筋症だったりする。

24歳で子宮内膜症&腺筋症発覚。
初期の流産を1度経験し、2013年12月に女の子誕生。
そして現在39歳、6年ぶりの妊娠。
いろいろのんびり綴っていきます☆

※完全にグチです。すみません。

私の通っている大病院の産科は、主治医制ではなく、どの先生が当たるかわかりません。
よく言えばいろんな先生に見てもらい、意見をもらえるセカンドオピニオン的な感じもします。

ここ最近は子供好きなんだな~と思える優しい同じ先生が続いていました。病院嫌いの私でもリラックスして診察を受けられます。
か、しかし昨日はその先生ではなく違う先生で。
診察室に入るなり、「なにこの血圧!(ーー;)」と。
昨日は検査項目も多くて、朝から病院に着くなり休みを取らずに動いてたから、1回目が高血圧な域に;;
(落ち着いてから2回目測ったら正常値なんだけど…)

「妊娠によって高血圧なら妊娠辞めてもらうからね」

"……は?"

楽しみにしていた検診。
いきなりそんな事を言われて、アタマ真っ白。。。
返す言葉が見つかりませんでした。

「2回目は普通だから、まぁいいけど。」

独り言のように話し、パソコンに向かう先生。

「はぁ…」
一気にテンション下がる。

(…なんかお腹のチビも妙に動いてる気が(ーー;))

「ウテメリン飲んでるなら、先に頸管見るから。」
内診することになりました。

内診後、「4センチ以上もあるのに何で飲むの?」と(爆)。
「最近の医者はすぐに薬出すからね。俺だったらこの状態なら出さないよ」と。
パソコンの画面に映っている、前の先生の名前をカチカチとペンで叩く始末(苦笑)。
仲悪いのか?(笑)。

なんかもうここまでくると可笑しくなってきて。
「先生厳しいッスよ」と言ったら、「これだからね日本はどんどんダメになっていくんだよ!」と話がズレだすし(笑)。

今度は腹部エコー。
「土曜は医者と患者の温度差がすごいからね」とブツブツ。
「夫婦で来て、顔見せろだの写真いっぱいくれだの、こっちは異常見つけるために見てんだよ!」と。
…先生ストレス溜まってるのかな?(苦笑)。

いつもは旦那も来てくれるけど、たまたまこの日は私は1人で行った。
ある意味よかったのかも(ーー;)

続きます。