幻想奇行 -18ページ目

幻想奇行

時計*蛇*守宮*Belgian Beer etc... 


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JMウエストン598手前とジャランのUチップ奥です。
598はいわずとしれた有名モデルですが、このジャランもなかなか気に入ってます。
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昨年10月頃買って以来、通勤に履いてますが、ようやく足に馴染んできました。
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形は二足ともそれぞれ若干違います。598のほうが若干ロングノーズで、洗練された印象です。ジャランはナチュラル色のウエルトとソールがなんともかっこいいのです。形もジャランのが好きだな。あとはステッチがもっと丁寧ならいいんだがな。


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履きおろし前のクリーム塗布
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さすがウエストン、とても滑らかでキメの細かい革質だ。
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デュプイ社を傘下に入れたウエストンはアッパーからソールまで自社製造する、時計でいえばいわばマニュファクチュールといえるだろう。
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ソールもグリップ力、耐久性ともに抜群という評判なのでとても楽しみだ。
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さて、初ウエストン履いて出かけるか。


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トレポスセールで購入したL5633です。
こちらもまだ4、5回の着用といったところですが……甲がきつい{(-_-)}
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サイズはご覧の通り レディースの6ハーフ
長さ、ウィズは申し分ないんだけど、甲がどうも圧迫されて痛いだよな。
まあどんどん履きこめばコルクが沈んで圧迫がなくなるのかなと思うんだけど、どうなんでしょう。まあこれからに期待
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逆に足先は上部にかなり余裕があって履き皺もあまりできない。
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僕の所有しているトリッカーズのなかでは一番スタンダードで地味なモデルだ。汎用性高いよね。



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昨年のXmasに買ったコムデギャルソン別注のホワイトトリッカーズ。5、6回履いたかな。最近では会社にも履いていくようになりました。
真白でころんとした姿とライナーのどぎつい赤の対比がなんとも毒々しくてとてもきにいってるんだが、しかし、きつい……。朝はそうでもないんだが、仕事終わって帰りに足入れると、もうぱんぱんです。まあ履いてると馴染んではくるんだけど、やはり小指と踵がきついなあ。
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きつくて踵が擦れるからかライナーの擦り切れも早いみたいだし、トリッカーズのロゴも早くも薄れてるし、これは早々に剥げるのかな?
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まあまだ5回くらいしか履いてないからまだまだ我慢して履こう。革が伸びて足型に馴染んでくれることに期待!
同じレディースサイズのカントリーブーツはジャストフィットなのに微妙に木型違うのかなあ?普通短靴のほうが余裕出てくるはずなのに。
まあもう少し辛抱して履いてみます。ルックスはとても気に入ってるんで。
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憎めない靴だ。



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買っちゃいました。
JM WESTON 598
SPLIT TOE CLASSIC DERBYです。
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今までウエストンはあまり関心なかったのですが、たまたまインポートシューズのユーズドショップにほぼ未使用の598が格安で出てるのを見つけてしまって。さっそく試着にいくと、まさにジャストフィット。しかし、ネットなどでウエストンは恐ろしくタイトフィットを奨励し、それを克服したものだけが夢のようなフィッティングを体得できるという予備知識があったため、すぐには買わず、とりあえずタイトフィッティングの魔窟といわれる青山のブティックにそのストイック具合を確かめに行ったのです。すると、女性店員さん曰く、「5Dか5ハーフCですね」とのこと。とても快適なフィッティングだったため、肩すかしを食らった感はありましたが、最近では以前のような足を戒めるような禁欲フィッティングは行っていないとのこと。
なにはともあれ、ユーズドショップにあったのはまさに5ハーフC!
すぐにブティックを辞去し、ショップに向かったのでした。
それがこれ
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やはりCウィズの靴を履けるのは僕くらい足が細く小さくなければだめなようですね。僕としては願ったり叶ったりです。
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ソールも僕の好きなラバーなのでちょうど良かったです。
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値段は52000円。定価の約半分です。ほぼ未使用でこの値段なら良い買い物ではないでしょうか。早く僕の足に馴染ませようと思います。



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