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拙い日々の記録

30歳になって初めての妊娠・出産を迎えた私の
日常と過去の記録です。

赤ちゃんのお世話をしながら
日々感じたこと、忘れたくないことを
綴っていけたらとおもいます。

初めての妊娠・出産
私の両親にとっては初孫キラキラ
ということもあり、
旦那さんが週代りに夜勤があって不安なこともあり、
里帰り出産をすることにしましたうずまき

早めに産休に入っていたので
年末年始の旦那さんの連休に合わせて
前半は旦那さんの実家にお邪魔し、
後半は私の実家へ。

中々の長旅でしたが、
お腹の張りはそう頻度もなく
張り自体も軽いうちに休憩したりして、
初詣や親戚周りなどの年始の行事も
無事に済ませることが出来ました

そして三が日が過ぎた頃、
旦那さんは一人で帰宅していきました

大学生になるタイミングで家を出たので
10数年ぶりに腰を据えての実家滞在。
何だか不思議な感覚でしたキョロキョロ

弟の部屋に吸収合併されて
無くなっていた自分の部屋。
その弟が結婚して家を出たので
弟の部屋が私の滞在場所にホテル

間違いなく我が家なのに、
短期滞在なら気にならないけど
部屋を間借りしているのが何とも…タラー
弟も家を出てはいるものの
100mも離れていないところに住んでいて
荷物もまだまだ残っているから余計に
間借りしている感が拭えずショボーン


まぁ弟も嫁ちゃんも優しくて
しょっちゅう顔をだしてはあれこれと
安静中の私の世話も焼いてくれたので
贅沢は言っちゃダメですねてへぺろ

自宅安静状態は、このまま臨月まで続く
との診断だったので
実家では基本的に横になって過ごし、
張りが感じない程度に
お部屋の掃除や簡単な家事手伝い、
出産準備をして過ごしました

周りからは、
9ヶ月にしてはお腹おっきくなってないね
と言われましたが
自分なりには
厳しい体重制限にギリギリ引っ掛からない程度まで体重は増えていて
胎動もバッチリ
プレママ雑誌にあるような
頻尿、胃酸が上がってくる感じ、
等の症状があって、
着やせするんです~ニヤリ
なんて答えてました口笛