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拙い日々の記録

30歳になって初めての妊娠・出産を迎えた私の
日常と過去の記録です。

赤ちゃんのお世話をしながら
日々感じたこと、忘れたくないことを
綴っていけたらとおもいます。

出産翌日、
朝一の回診が終わって少しした頃
院長先生が病室に来られました

出産のお祝いを述べられ、
赤ちゃんの様子と
今後についてお話をしてくださいました

①健康状態は良好ニコ

②ミルクもよく飲んでいるもぐもぐ

③小さく産まれたため、今後黄疸が出る可能性が高いが、その場合すぐに治療に入る

④想定以上に体重が少なく(出産当日の検診では推定体重2,100gだったが、実際は1,906g)、体温調整が少し難しいので、しばらく保育器に入ることになる

⑤保育器自体は2・3日で済むが、お母さんと一緒の退院は難しく、2,300gに体重が増えるまでは、赤ちゃんのみ入院が必要

とのこと。
FGRの診断を受けた時点で
ある程度覚悟していた内容だったので、
これには納得しました。

何せ予定日より3週間も早かったですし。
ただし
母子同室も、赤ちゃんの様子を見て出来るかどうかを日々判断する
というのに関しては、
この日の昼過ぎに来る予定の旦那さんに
謝らなきゃな…ショボーン
と思いました。