ミズキくんと【キャットウーマン】を
観に行ってきた。


映画が始まるまで
かなりの時間があったから、ちょっと
時間を潰してから向ったの。

どんなところで時間を潰してたか良い子は聞かないでねw

そして、暗くなった頃に映画館に到着・・・。


ポップコーンを買ってもらって食べてたんだけど
映画の途中でね、喉がイガラッっぽくなって
飴を舐めたの。
普通の飴じゃなくて、チュッパチャップス。

そしたらね、太るって言われちゃった(苦笑)
飴は太るよね。

お腹の肉もつままれちゃってばかりだし
ダメだねぇ、私。



でもさ、やっぱりもう最近はそればっかり。


エッチしててもお腹のお肉をつままれて
「これがー」とか言われちゃう。


口では「ごめんね」とか
「痩せなきゃね」と言いつつも

そんなに太ってる私がいやなら痩せてる可愛い女性と
付き合えばいいのに・・・と正直思った。

でも、それは言っちゃいけないと飲み込んだ。


それぐらに痩せるという言葉も
ダイエットという言葉も大嫌いになってた。


怠け者だから痩せないんだ・・・。
そう自分自身で思って情けなく感じて

それならば痩せてから彼と別れよう・・・
そうも思っていた。



映画は面白かったよ。
カッコよかった。
いつものごとく、ビックリするシーンや
ドキドキするシーンなどではビクッとなっちゃったけど
やっぱり映画は好きだなぁ。

映画が終わったら、食事をして
それから帰ってきました。

そして・・・裏キャットウーマンに続く(謎)

2005年07月14日に書いた記事

ここからは現在の私からの解説や注釈など

この頃のことがあるからかな。
今の方が、痩せろと言われることや

何か私が食べていたことで
すぐに「太る」と言われてしまうことに対して
尋常じゃないぐらいに、不快感を感じてしまう。

「そんなに痩せた子がいいなら
私と付き合わなきゃいいじゃん。」

可愛げないけれど
どうしても、そう思ってしまう。

痩せる気がないわけじゃないんだよ。

その辺りが、中々分かってもらいにくく
誤解されちゃうんだよね。


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