先ほど、またいつものように
タクヤくんと電話で
「痩せろ」
「う・・・ん。」
「そういいながら、ちっとも痩せないじゃないか。」
「う・・・ん。」
というような会話をしていた。
私たち、何十回、こういう話しただろう。
もしかして100回越えてる?
ただ、こういう話も無意味なわけじゃなく
少しずつ、ポロリと
彼が、やみくもに痩せろと言ってるばかりではなく
私のことも考えてくれてるんだと感じられることを
言ってくれて・・・
それがまた、余計に
なんとかしなきゃ
という気持ちになる。
本当は、私に標準体重になってほしいんだろうに
「ぽっちゃりか、やや太めが好みなんだ。
今は太りすぎだろう。もう少し頑張れ。」とか
「そんなにも痩せるのがイヤならば、イヤなことを無理には
やらせないぞ。」
と・・・彼の方が
私のために頑張って、思いやってくれる言葉を
言ってくれちゃうから
何だか、余計に痩せなきゃいけないという思いと
前より、想ってくれてるんだという
ちょっとした、うぬぼれの気持ちが出る。
さて、明日か、明後日あたりに
彼が送ってくれた、ダイエット用品が届く。
結果出さないとなぁ。
タクヤくんと電話で
「痩せろ」
「う・・・ん。」
「そういいながら、ちっとも痩せないじゃないか。」
「う・・・ん。」
というような会話をしていた。
私たち、何十回、こういう話しただろう。
もしかして100回越えてる?
ただ、こういう話も無意味なわけじゃなく
少しずつ、ポロリと
彼が、やみくもに痩せろと言ってるばかりではなく
私のことも考えてくれてるんだと感じられることを
言ってくれて・・・
それがまた、余計に
なんとかしなきゃ
という気持ちになる。
本当は、私に標準体重になってほしいんだろうに
「ぽっちゃりか、やや太めが好みなんだ。
今は太りすぎだろう。もう少し頑張れ。」とか
「そんなにも痩せるのがイヤならば、イヤなことを無理には
やらせないぞ。」
と・・・彼の方が
私のために頑張って、思いやってくれる言葉を
言ってくれちゃうから
何だか、余計に痩せなきゃいけないという思いと
前より、想ってくれてるんだという
ちょっとした、うぬぼれの気持ちが出る。
さて、明日か、明後日あたりに
彼が送ってくれた、ダイエット用品が届く。
結果出さないとなぁ。