繁華街デートをした後は、またまたお泊りのための
ホテルに向かった。

この日は、軽くエッチした後に

ベットで、まったりと会話をしていた。

明日、彼は地元に帰っちゃう。

名残惜しくてお互いに寝ることが出来なかった・・・
と思っていたのは私だけだったのか

彼はしばらくしてグーグー寝出したw

色々遊んだから疲れたんだね。
彼の寝顔を見ながら、私は

「この事をどうやって日記に書こう」

考えていた。(この頃から日記サイトで日記を書いていた)


彼が起きたら、軽く朝食を食べて
ホテルを出た。
さすがに、この後、長距離を運転しなきゃいけないから
起きぬけのエッチは無しだった。

最後に、この地方に来たということが
分かる記念の写真を撮りたいと言う彼。

でも、とっさに、どこがいいか思いつかなくて
ふと電信柱を見ると「☆☆新聞」と地方新聞の名が・・・

「ね、あの広告をバックにして写真撮ったら?」
冗談半分で言ってみたら本当に、そうした。


そして、とうとうお別れ。
二泊三日のおデート・・・いきなり

ゴム購入から

始まって色んな体験したけど
楽しかったなぁ・・・。

彼とはもちろん、まだまだ交際がつづいたわけで
そのことについてはまた・・・つづく・・・ね。

2005年06月28日に書いた記事

ここからは現在の私からの解説や注釈など

この時、彼は私が彼が帰るところをずっと見送っていたのが
嬉しくて、ジーンときてたというようなことを
後から言っていた。

これはこれで、中々楽しい思い出だった。

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