前の時みたいに直前になって、おじけづく・・・
ということは今回は無かった。
怖さより会ってみたい
という好奇心が勝っていた。
待ち合わせ場所でドキドキしながら待っていたら
ふいに後ろから「しい子」と話しかけられた。
ひぃ~。
振り向くと、サラリーマン 風
というより
スポーツマンタイプという感じの
おじ様が立っていた。
「雅人?」
「そうだよ。」
優しそうに笑う。
そのままタクシーに乗って小料理屋風の
飲み屋さんに行った。
「しい子は、思った通りの子だった。」
そう言いながら、お酒を飲む雅人。
私の方は、想像していたのは
段田安則だったんだけど
実際はにしきのあきらと
いう感じだった。
この頃は、まだ携帯 にカメラ ってあまりついてない頃で
会うまで相手の顔って分からなかったの。
雅人の奥さんは、もう何年も前から浮気 していて
家庭内別居状態で、ついサイトの方に
登録してしまったということを話し出した。
なるほどねぇ・・・。
そして、2時間ほど話した後に
「この後、しい子を抱きたい」
と耳打ちされた。
ちょちょちょちょちょ・・・ちょっと待ってよ!
さて、どうなる私。
というわけでこの先は、また
つづく・・・ね。
彼には最初の頃から
本名を呼び捨てされてて、だから呼ばれた時
余計に、ドキリとしたな。
確か、19歳年上だった。
だから、甘え下手の私でも
なんとなく自然に甘えられたような気がする。
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ということは今回は無かった。
怖さより会ってみたい
という好奇心が勝っていた。
待ち合わせ場所でドキドキしながら待っていたら
ふいに後ろから「しい子」と話しかけられた。
ひぃ~。
振り向くと、サラリーマン 風
というより
スポーツマンタイプという感じの
おじ様が立っていた。
「雅人?」
「そうだよ。」
優しそうに笑う。
そのままタクシーに乗って小料理屋風の
飲み屋さんに行った。
「しい子は、思った通りの子だった。」
そう言いながら、お酒を飲む雅人。
私の方は、想像していたのは
段田安則だったんだけど
実際はにしきのあきらと
いう感じだった。
この頃は、まだ携帯 にカメラ ってあまりついてない頃で
会うまで相手の顔って分からなかったの。
雅人の奥さんは、もう何年も前から浮気 していて
家庭内別居状態で、ついサイトの方に
登録してしまったということを話し出した。
なるほどねぇ・・・。
そして、2時間ほど話した後に
「この後、しい子を抱きたい」
と耳打ちされた。
ちょちょちょちょちょ・・・ちょっと待ってよ!
さて、どうなる私。
というわけでこの先は、また
つづく・・・ね。
2005年06月23日に書いた記事
ここからは現在の私からの解説や注釈など彼には最初の頃から
本名を呼び捨てされてて、だから呼ばれた時
余計に、ドキリとしたな。
確か、19歳年上だった。
だから、甘え下手の私でも
なんとなく自然に甘えられたような気がする。
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