こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ) -95ページ目

イチヂクの実が色づいてきました。


こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)
<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/itiziku8301.jpg " alt="" >

<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/itiziku8302.jpg " alt="" >

<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/itiziku8303.jpg " alt="" >


フランス育ちのイチジクの挿し木を友人に貰ったのは、昨年の2月


でした。


順調に育って幹も大分太くなって実がなり始めました。


そのイチジクの実がいい色になってきました。


まだ2年目の木ですから、大きな果実には育ちませんが、


その熟した色艶は、本家のイチジクの実の色そのものです。


今日つんだほうがいいのか、明日にしたほうがいいのかわかりません。


実の先のほうは、まだ割れていません。


鳥には、まだ見つかっていないようです。


2年目で実がなり始めるのですから、3年目はかなり期待できそうです


http://www.warabi.ne.jp/~fabric21/newpage.2html


熱中症、目の前で二人が倒れました。


こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)


昨日は、ソフトの試合でした。


1時からの試合でしたが、12時に集合して前の試合を見学していると、


余りの暑さに、3塁の審判が倒れました。


試合中なのに、金網のほうにふらふらっと、歩いてきたかと思うと、


ばったりと倒れてしまいました。


丁度目の前でしたから、その足運びもただならぬ雰囲気でしたし、


もう目がうつろでした。


20分前には、会話もしたのです。


”暑いですね~、大丈夫ですか?”


”立ってるだけで、汗びっしょりだよ”


なんていってたので、よもやと思いました。


それから、試合会場全体が大騒ぎになって、救急車をよんだり、


”危ないよ、動かすんじゃないよ”


”冷たいタオルだ、早くもってこいよ”


みんなで、右往左往です。


ようやく救急車が来て、担架で運ばれていきましたが、そのときは、


本人が自分で立てるようでした。


次の試合が我々の試合でしたが、暑くて、暑くてたまりません。


熱中症を目の前でみたので、ベンチに帰るたびに水の補給です。


故障中のエースが2年ぶりに投げてみるといい調子です。


完投で、5-2で勝ちました。


そして、すぐに二試合目に入りました。


2対2の同点1アウト満塁の場面、大量追加点のチャンスでした。


劣勢を挽回して、こちらが押し気味になりはじめたときでした。


相手のキャッチャーがふらふらっと、ピッチャーのほうに何か言って


それからベンチのほうに歩いていきました。


タイムを掛けたかどうかもわからない雰囲気、もう異常行動の


なにものでもありません。


ヘルメットを脱ぐと顔が真っ青です。


ようやく審判がタイムを掛けて、相手の監督と協議をしていましたが、


放棄試合となり、我がチームの勝ちになりましたが、誰が倒れても


おかしくない暑さでした。


こんな暑さの中でソフトの試合を組むなんて異常です。


平均年齢68歳のチームには、ちと酷なお天気でした。


しかし、みんなはこれからサイゼリアにくりだして、飲みに行こうと


言うのです。


2試合勝ったのは、久しぶりです。


”チームメイトが倒れなくて、二試合も勝ったんだから、帰ったほうが


いいんじゃないの?”


とは、とても言えない雰囲気です。


しょうがなく、みんなで飲みに行きましたが、元気、元気、4時から、


6時頃まで。


レストランの中で我がチームの大騒ぎだけが響いていました。


来週の日曜日は、決勝戦です。


みんな、負けて泣くなよ。

田んぼの学校、観察会は?


こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

<img src="http://www.tencho.cc/usr/vingtetun/tanbo3101.jpg " alt="" >

<img src="http://www.tencho.cc/usr/vingtetun/tanbo3102.jpg " alt="" >

<img src="http://www.tencho.cc/usr/vingtetun/tanbo3103.jpg " alt="" >

<img src="http://www.tencho.cc/usr/vingtetun/tanbo3104.jpg " alt="" >


田んぼの学校の水田に、あちこち変な草が生えています。


”あれが生えてると、気になるよね”


田んぼの横を通る人が、気にしながら通っています。


”じゃあ、今日やりますか?”


”そうだよね、朝のうちにやってしまう?”


”じゃあ、8時半頃どうでしょう?”


”了解、じゃあ、田んぼで会いましょう”


と、言うわけで、おやじの会のメンバーの人と


田んぼの学校の会員さん4~5名で急に田の草取りを


することになりました。


10時頃どうだろう?


なんていってましたが、8時半で大正解です。


田んぼの中に立って草を引き抜いていたら、大汗がたらたら


たらたら流れて目の中に汗が入りそうです。


稲も随分伸びています。稲のおしべが伸びてきて、受粉をしそうな


雰囲気です。


田の草取りは、意外と重労働です。


足を取られて動けないからです。


一時間前後でけりをつけ、一服のお茶がおいしいこと。


終わって休憩していると、田んぼの先生達がやってきました。


”順調じゃないの?”


”去年より、田植えが早かったからね”


”何時頃稲刈りなんでしょう?”と聞いて見ると、


”受粉後40日と言いますからね、9月の10日前後でしょう”


”観察会は、どうでしょう?いつ頃がいいんでしょうかね?”


”受粉後すぐがいいでしょうね”


ナンテ、やり取りをしていました。


さっき、草取りをしているときに、蛙がいたり、トンボや、イナゴが


いたり、子供達が喜びそうな昆虫や虫がたくさん見つかりました。


水の中にもたくさんいるでしょう。


田んぼの中で、足を取られてはしゃぐ声が聞こえてきそうです。


子供達のはしゃぐ声は、年寄り達には、オロナミンより価値がありそう


です。


http://www.warabi.ne.jp/~fabric21/newpage4.html