イチジクを増やそう。
現在のいちじく、春先より50センチ伸びました。
切り取った枝先、
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4月の頃のイチジク
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現在のイチジク、50センチほど伸びました。
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昨年挿し木したイチジクの木がだいぶ大きくなってきました。
暑い夏の日もぐんぐん伸びて、涼しくなっても新芽が伸びています。
そこで、いたずらに挿し木ができるか、試してみることにしました。
2~3本枝を切ってみました。
本に書いてあったとおりに、葉を切り詰めます。
こうすると、葉の蒸散作用を少なくすることができます。
切った茎からの水分の補給量と、葉からの水分のの蒸散作用を同じ量に
するためだと思います。
バケツに一日つけて置き、翌日鉢にうつします。
すると根が張り出して、活着するのではないかと想像しています。
上手くいくかお楽しみが出来ました。
イチジクの木は、カミキリ虫や、カナブン、など樹液を好む甲虫類の餌食になって、
すぐ枯れるそうです。
ことに、”このフランス産のイチジクは甘いから、すぐに虫が寄ってくるよ”
挿し木をいただいた友人が言ってました。
"常に若木を育てていないと、枯れてなくなっちゃうよ”
”後継者って、なかなか育たないんだよね”
町会の長老がぼそっとつぶやいていました。
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http://www.warabi.ne.jp/~fabric21/newpage.2html
真っ暗になりました。
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”暑いから何とかして欲しい”と頼まれた
お客様のカーテンができました。
和室の部屋で障子があったのですが、朝は明るくなって寝ずらいし、
夕方は、西日が強くて蒸し風呂状態でした。
これで、朝もぐっすりゆっくり眠れて、夕方の西日もさえぎれます。
”御主人いかがでしょう?”と、聞いてみると
無口な御主人が、にっこり笑って、
一言、
”ありがとう”と言ってくれました。
”何かありましたら、また御連絡ください”
奥さんは、暖簾代わりの
玄関先のカーテンをすごくよろこんでくれました。
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今日から秋です。
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日曜日までの暑さがウソのようになって来ました。
13日の月曜日、夕方に雷雨が激しく降ってから急に秋めいてきました。
昨日も日中は暑かったのに、夜、雨がふっていました。
もう窓を開けて寝る雰囲気ではありません。
窓から入る風の涼しさは、”このままでは風邪をひくぞ”
と、いわんばかりの冷え込みです。
そして、今朝は長袖のワイシャツを引っ張り出しました。
私の中では、今日から秋の季節に入りました。
今までは、暑さのために睡眠不足でしたが、
これからはぐっすり眠ることができるでしょう。
夏の疲れを取るために、じっくり眠る時間を取ることにします。
そうすれば、体調もよくなり、食欲の秋が満喫できます。
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