こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ) -170ページ目

君たち、胸に覚えがあるのかな?

夕方からの受付でした。


50周年記念ティーボール大会。


期日は、10月12日。


今日は、参加費とともに申し込みに


行きました

JRの線路をまたいで自転車で15分。


自転車専用の陸橋を渡って、申し込んでのその帰り。


”もしもし”


”はい、なんでしょう?”


陸橋の下で婦警さんに、呼び止められました。


”ちょっと、よろしいですか?”


丁寧な言葉使いだったので、こちらもそのように応対できます。


”自転車の登録の確認をさせていただきたいのですが?”


二つ返事で、


”どうぞ、どうぞ”


時間は、ほんの数十秒です。


陸橋を越えてくる自転車全員をチェックしているのだそうです。


”なんで”


”最近、盗難自転車が増えているんですよ”


”そうなんですか?、それはお疲れ様です”


その会話の途中でもう、OKの報告がありました。


コンピューターの照会は、素早いです。


体育会系のがっちりした女性でした。


”お疲れ様で~す”


と言って、陸橋を自転車を押しながら登っていくと、


反対方向から来たアベックが下にいる婦警さんを見た途端、


男が女になにやら言って、くるっともと来た方向に逆戻り


し始めました。


おいおい、君たちなんか都合が悪いのかい?


男の乗っている自転車は、新しいスポーツタイプ、


女性が乗っている自転車は、折りたたみ式の錆びた自転車。


どう見ても、不釣合いです。


婦警さんをちらちら見ながら、もと来た方向に去っていきました。


下衆のかんぐりですが、自転車を盗まれた経験のある人なら、


”あいつら、きっと怪しいな”と、思うことでしょう。


ほんのちょっとの間でも、鍵は、きちんとかけましょう。


コンビにに、止める間でも油断は、出来ません。


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娘のお友達からカーテンの注文をいただきました。


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娘が看護の仕事についてもう6年がたちました。


それでも勉強することがあるらしく、1ヶ月の研修を受けておりまし


た。そのときに知り合ったお友達が、マンションを購入し、カーテンを


どうしようかと迷っていたらしいのです。


”うちのお父さん、カーテン屋さんだよ”


”えっつ、ほんとう?””カーテンの相談に乗ってくれるかしら?”


”もちろんよ””お友達価格で、きっとサービスしてくれるよ”


というシナリオがとたんにできたらしく、全ては娘のペースです。


”明日は、採寸よ”


”はい、わかりました。”


”見本帳は、これと、これをもってきてね。”


”はい、了解”


と言うわけで、採寸に行きました。


事務所の近くで、環境良好のマンションでした。


1Fで、庭も広く、芝生が青々としています。


子供さんも、リビングから庭先まで走り回って楽しそうです。


明るいリビング、採光も申し分ありません。


台所も広くて使いやすそうです。


リビングのドレープは、グリーンの遮光タイプです。


レースは、グリーンのボイルを選ばれました。


レースを通して、景色が一段とよくなると思います。


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田んぼの学校に案山子が立ちました。


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田んぼの学校に案山子が立ちました。


稲が色づき始めた風景によく似合います。


通りがかりの人が、みんな見て行きます。


田んぼの学校にかかわった人達は、みんな


”おらが田んぼ”と思っているので、


案山子にも親近感を


感じているのでは、ないでしょうか。


案山子が豊作を見守ってくれているようです。


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