根性渋柿の接木
<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/sibugakitugiki001.jpg
" alt="" >
<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/oyagi002.jpg " alt="" >
<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/tugiki003.jpg " alt="" >
<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/kakino%E6%8E%A5%E6%9C%A8004.jpg " alt="" >
日曜の午後から、渋柿の接木をしました。
柿は、まだ冬眠中です。
去年芽を出した一年目の幼い柿の木に、10年目の根性渋柿の枝を
接木しました。
まず、10年目の柿の新枝を切ります。
それをバケツに入れておいて、
一年目の柿の木を土から10センチくらいの高さできります。
切り口を斜めにカットし、
バケツに入れておいた枝も斜めにカットします。
カットした両方の枝がぴったり合うようにして
合わせた箇所をビニールで乾燥しないようにして、
その上から細いひもで切り口がぴったり合うように
きつく巻き上げていきます。
その上に雨が入らないようにビニールで覆いました。
9本接木しましたが、半分成功すれば良しとします。
ウオーキングシューズに穴が空きました。
<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/howkingshoes001.jpg
" alt="" >
毎日1万歩を歩いているため、ウオーキングシューズに穴が
あいてしまいました。
2年もはけば、かかとも磨り減ってしまいます。
雨のときは、すぐに靴の中がびしょびしょになってしまいます。
本当は、雨水が入らない靴なのですが、靴底の穴から水が入っては
どうしようもありません。
そんなとき、ABCマートの広告がはいりました。
遊びのつもりで行ってみると、同じ靴が3割も安くなっていました。
今回は、雰囲気を変えて、どこにもはいていけるように黒い色にして
みました。
ウオーキングのサボり癖が付かないように、靴を新調して気分を一新
してみました。
上村愛子残念、でも感動しました。
<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/2010-02-14-1804-25.jpg " alt="" >
今日はオリンピックの上村愛子で終始しました。
彼女のスキーを始めるきっかけから、モーグルに出会うまで、
そして、やめようとしたこと、母親の愛情が支えになったことなど。
ず~っと、予選から決勝までテレビに釘付けでした。
きょうは、オリンピックの女子モーグルに感動しました。
テレビを見ている間に
アーモンドチョコレートや、かりんとうなどのおつまみが次から次へ
消えていきました。
オリンピック期間中に大分メタボになりそうです。