<読書感想文20冊目 年間100冊目指せ2週目>
伊坂幸太郎「ゴールデンスランバー」(新潮社)
おもしろかったー!
また現在の取締役の方から強制貸出を受けたものだったのですが(笑)
どきどきわくわく、ラッキーなんだかアンラッキーなんだか分からない展開に私はニヤニヤしました(笑)
ただ、
主人公がターゲットに選ばれた理由
実際の実行犯は何?
ってところがわかんなくて、ついでに書き方が非常にあいまいなところもあって分かりずらいこともあり。
学生時代とかの折ませ方は嫌いじゃないな。分からなくしてる一番の原因だとは思うけど。
学生時代の描き方もすごくかわいらしくて好感もてる。
感想文に載せてないだけでもう100冊はクリアーできそうです!
うははい