結構長かったが、やっと含み益が出る状態になった。今までナンピンに次ぐナンピンを繰り返し、200万円近く投資しててきたが、ここ最近のブラジル株の好調さを受けてようやく達成したようだ。この銘柄の投資金はもとはといえばハイイールド債ETF(HYG)の配当金とテスラ・モーターズ株の売却益をつぎ込んで投資したが、増やした分を投資してさらに資産を増やすというのは、やはり株式投資の醍醐味である。
この2銘柄は過去に株価が持ち直したかと思ったら、証券会社のレーティング格下げを受けて急落とうパターンを繰り返してきた。プラスに転じたといってもわずかであるが、何といっても長らくの間割安に放置されてきたので上昇の余地は十分にある。
ついに東京で開催することとなったオリンピック。当然明日は株式市場は活況を呈するだろうが、浮かれるのはまだ早い。なんといっても開催は7年後の2020年であるし、当の開催国であるブラジルでもこの有様なのだから。
この2銘柄は過去に株価が持ち直したかと思ったら、証券会社のレーティング格下げを受けて急落とうパターンを繰り返してきた。プラスに転じたといってもわずかであるが、何といっても長らくの間割安に放置されてきたので上昇の余地は十分にある。
ついに東京で開催することとなったオリンピック。当然明日は株式市場は活況を呈するだろうが、浮かれるのはまだ早い。なんといっても開催は7年後の2020年であるし、当の開催国であるブラジルでもこの有様なのだから。