「バス、ガス爆発!」
まず、初歩的なコレが言えない・・・。
「バス!ガス!バスガスッ!」「バス!ガスバスバス!」「バス!バスガスバス!」
「バスガスバスバスガスッ!!」 がんばりは認めたいね。
「ガスバスガスバクハツハツ!!」 最後のハツハツは勢いが余っちゃったんだね。
「ガスバスバスガスバスガッんグ!!」 もうなんだか原形をとどめてないね。
なぁんかね、やってるうちに文字が増えてるんだよね~~。
「出力中」
も言えない・・・・
「シュツロクチュウ」「スツロクツー」
もちろん「手術中」も当然言えない。
「シュジュッチュウ」でごまかす。「シュジュッツー」にも「スズッツー」にもなる。
「東京特許許可局」
「トウキョウトッキョキョキャキョキュ」・・・・この方が言いにくそうなんだけど、どうしてもそうなる・・・
ちなみに私の実母はもっとひどい・・・
「赤巻紙、青巻紙、黄巻紙」
それのしょっぱなから「アカマキマギ・・・・・」となってしまう。
それは「赤パジャマ・・・・・」も
しょっぱなから「アカチャバマ・・・」となるのだ。
私達母子は過去に早口言葉においてのとんでもないトラウマになるような出来事があって、脳が受け付けなくなってしまったとしか思えない。
きっと、そう、きっとそうなの![]()
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バカなんかじゃない!ただのトラウマ・・・・
バカだから言えないわけではない!!
という事だけをきっちりとお伝えしつつ終結したいと思いますだす。
↑お願いしますダスガスバスッ!