シャフトの値段 | 【芝刈道楽】探球日誌

【芝刈道楽】探球日誌

『GDOブログから引っ越してきました』

生来の運動音痴がゴルフの虜に・・・。

ギア道楽にはまりつつ、芝刈りとボール探し(探球)の日々。



   ゴルフの道は遠く険しい・・・・・・でも楽しい!! ・・・・・最近チョット脱線中。

昨日の記事に書いた「ロフト12度」のドライバーヘッド。

ヘッドだけ入手したので、当然シャフトを調達しなければならない。

シニアが使えるような
 軽くて
 軟らかいけど、掴まりが良くて
 まぁ、出来れば飛距離が出た方がいいなぁ~・・・と。

欲を出せばキリがないが、予算は限られるので、お値段は安い方が良い。
(ヘッドのフェース研磨による高反発化加工が、相応の費用のため)

工賃込みで、2万円台で抑えたいなぁ~と。

なんか良いシャフトがないものかと、リシャフト本を探してみる。



今年のを見る・・・・・う~ん、ダメだな。

去年のをひっぱり出してきて見る・・・・うぬぬ、無いな。

・・・と。

あれ?。

なんか、シャフトの値段って、こんなに高かったですか?。
めっちゃ高いのは昔から存在するとして、
平均的なレベルが、上がってませんかね?。

昔の「N○S」のように、高品質だけど安価ってのは、ないんですか?。
・・・と思って、Webサイトを見てみると、「MachLi○n」シリーズも終了!?。


(USモノって選択肢が残されていますが、自分でリシャフト作業が
 出来るわけではないので、残念ながらこの選択はナシ。)


いや~困ったなぁ~と思っているのですが。



良く見ると、



あぁ、まだ生産終了にはなっていないようですね。

代わり映えはしませんが、これは安い部類ですし、性能は問題なし。

とは言え、いつまで製品が続くか分かりませんし、
早目に着手した方が良いかもしれませんね。