ドライバーの打音 | 【芝刈道楽】探球日誌

【芝刈道楽】探球日誌

『GDOブログから引っ越してきました』

生来の運動音痴がゴルフの虜に・・・。

ギア道楽にはまりつつ、芝刈りとボール探し(探球)の日々。



   ゴルフの道は遠く険しい・・・・・・でも楽しい!! ・・・・・最近チョット脱線中。

club職人さんに仕上げて頂いたクラブ。

EPON製ではあるものの、型式の古いTECHNITY 415。

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これにQUADRAのPRO SPECのTour-Sを挿して。
要は、MIZUNOのMP The CRAFT 611と同じ仕様。

…体調が芳しくないのでイマイチの振りですが。




比較対象として使ったのは、一番金属的な打音のする
Cleveland HiBORE(初代) にスチールシャフトを挿した
「レイアップ用ドライバー(笑)」と、

親父殿の
Cleveland Classic Driver。
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これが結構渋い打音なんですよね。




しかし・・・



本気で「打音」を録音しようと思ったら、ちゃんと
集音マイクを正面に設置しないとだめでしょうね。
実際に感じる、聴こえる音とは雲泥の差があります。


しかしまぁ・・・


えっ!?。


最初の写真がでかすぎる?。



いいじゃないですか。


そのくらい、打音も打感もめっちゃいい!
って表現したかったわけで(^^;。

・・・自分の中では過去最高と思っていた
   MP CRAFT 425を超えましたね。

大満足

・・・なんですが、ちぃ~っと球がつかまんねぇ~。
(何しろ数日寝込んだ後でしたからね)