EPON製ではあるものの、型式の古いTECHNITY 415。

これにQUADRAのPRO SPECのTour-Sを挿して。
要は、MIZUNOのMP The CRAFT 611と同じ仕様。
…体調が芳しくないのでイマイチの振りですが。
比較対象として使ったのは、一番金属的な打音のする
Cleveland HiBORE(初代) にスチールシャフトを挿した
「レイアップ用ドライバー(笑)」と、
親父殿の
Cleveland Classic Driver。

これが結構渋い打音なんですよね。
しかし・・・
本気で「打音」を録音しようと思ったら、ちゃんと
集音マイクを正面に設置しないとだめでしょうね。
実際に感じる、聴こえる音とは雲泥の差があります。
しかしまぁ・・・
えっ!?。
最初の写真がでかすぎる?。
いいじゃないですか。
そのくらい、打音も打感もめっちゃいい!
って表現したかったわけで(^^;。
・・・自分の中では過去最高と思っていた
MP CRAFT 425を超えましたね。
大満足
・・・なんですが、ちぃ~っと球がつかまんねぇ~。
(何しろ数日寝込んだ後でしたからね)