本日は、お世話になっているダーツバー、HOPEのハウストーナメントに参加してきました。 

最近、ダーツが投げられていない中で、満足が出来るダーツが出来たのは、嬉しかったです。 
それより嬉しかったのは、周りの人たちが今までと変わらずに、接してくれたこと。 

お店に行けてない中で、普段と変わらずに楽しい時間を作ってくれた、お店のスタッフ、参加者に感謝です。 


スタッフとお別れが今回のハウトのメイン。 
この春は、いろいろと別れが多いなぁ・・・ 

出会いがあれば、別れがある。 
でも、別れがあれば出会いもある。 

これかもきっといろんな出会いあるし、いろんな別れがある。 
でも、どんなものも、笑顔でいれるようにしたいですね。 


改めて、笑顔の大切さを教えてもらった、ハウトでした。

そんな人たちと、白黒つけていきたい。
本日はダーツ大会のTeaPrtyに参加させていただきました。 

ダーツの練習量が減っている中での久々の大会。 
先日、練習に行った際に良い感覚をつかめていました。 
ただ、一日良かっただけでは何にもならない、ということは十分に承知しています。。 

そんなこともあって、”絶対勝ってやる”というよりは、”今できることをできることを出来る限りやる”という意識で大会に臨みました。 


結果としては、ロビン落ちでしたが、”今できることをできることを出来る限りやる”ということに関しては出来ていたと思います。 

しっかり間をとれたこと。 
構えをしっかりとめること。 
狙い過ぎないこと。 

まだまだ、失投は多いけど、自分で意識したルーティーンをしっかり実行して、自分の納得が出来るダーツが出来たのはかなり嬉しかったです。 


ただ、そのあとが問題。 
サイドシュートでは全然集中が出来なかった。 
大会後によったいつものお店で、イップス状態でダーツがダーツ台の横を通り過ぎる状況に逆戻り。 

また、”入れなきゃいけない”という意識が強くなり、”うまく出来ていたときにはこうやって体を動かしていた”などを意識し過ぎて、身体や意識を支配されてしまって、自分が何をしているのかが分からなくなりました。 


改めて、”意識すべきことをを無意識に行う”ということが、大切かを考えさせられました。 
”意識すべきことをを無意識に行う”は、数年前にこうやって日記に書いていたこと。 
全然成長してないな… 

しっかりと成長して、今後につなげたい。

そして白黒つけられるように
本日は、小江戸ダーツクラシックが開催されました。 

今回もお手伝いとしての参戦。 
ダーツ自体できていないなかでも、ダーツを通じて知り合った人との関係は変わらずでした。 

スタッフとしてして知りあう人。 
プレイヤーとして知り合う人。 
いろんな出会い方があるかなで、こういった関係が続けらているのは、大変うれしい限りです。 


お手伝いに関しては、機材が増えているなかで、複雑化しています。 
わかない部分も多くなってきているので、改めて対応を思い出して次の対応につなげなければ… 

そしてなぜか、身体がいつも以上に疲れている。 

日ごろの運動不足のせいかなぁ… 
歳のせいかなぁ… 

どちらにしても、そちらも改善をしなければ… 


大会に参加された方、 
大会の運営に携わった方、 
お疲れさまでした。

そんな人たちと、今後も白黒つけていきたい。