以外なタイミングでの学び①
先日、中小企業診断士で、ITコーディネーターの先生とお話しする機会があり、とても興味深い事、お話しいただいたので、
シェアします‼︎
会話の中で、簿記に関する内容になった時の事、
今の形の簿記が導入されたのは以外に新しく、
明治時代に西洋から輸入されたもの。
損益計算書は、英語で
Profit and loss statement
英語では、益→損の順なのに
和訳すると順番変わってる‼︎
先生曰く、風水が関係しているとか。
日本語って、
先にに負の事持ってきますよね。
損して得とれとか
情けは人の為ならずとか
だから
益損計算書ではなく、
損益計算書なのだと。
納得‼︎
府に落ちました😊
あなたは、ご存知でしたか?
お仕事内容には、直接関係ない事でも
帳簿は必要なのですが、
その歴史や言葉の意味までは
考えも及ばない事で
とっても良い学びをさせていただきました。
いろんなところに視野を広げられるようになれると、日常も変わって見えるかもしれないですね
リストラティブヨガのお仕事で、
益になる日が待ち遠しい…
一歩ずつ 進む
夢に向かって 進む