皆様、こんばんは。
柏崎市シエスタの竹津尚央子です。

今日も沢山のお客様にご来店頂きまして、
ありがとうございました。

日焼け止めの塗り方を、本日は多くのお客様にお伝えさせて頂きましたのでブログをお読み頂いている皆様にもお伝えしますね。

日焼け止めの塗り方、なんでもいいのでは?
と思いますよね?
しかし、日焼け止めを塗る時やファンデーションを塗るときにお肌を強く擦ってしまわれている事でお肌を傷つけています。

お肌を擦るとどうなるのか?はこちらをご覧下さい

ですから、お肌を傷つけない日焼け止めの塗り方をマスターすることがとても大切。


1、手の甲にパール二個分の日焼け止めクリーム
      を出します
{8DD74326-1275-46A5-A10D-CC4F83078598}


2、中指薬指全体的につけます

{F768CAF9-2E2B-48ED-B6E4-FAD955259185}

3  このように指跡をつけるように、まずは日焼け止めをいきわたらせます

{89759599-2E1B-4227-A003-8BE00001F572}


4 手の平全体を使って、押さえるようになじませます

{1FB2D1CB-34AD-49E5-95B5-232E04585351}



5、日焼け止めをもうパール1個分を出して頬目元の高い位置に重ね塗りをします


注意!

車のワイパーの動きを想像して下さい。
ワイパー塗りは、お肌の上ではやめようね。

毎日の積み重ねが、美肌へとつながっていきますよ。