いよいよ明日退院
実情は転院なので、時間に余裕がないのが悩み><
それでも長男宅と自宅に立ち寄り、畑の作物の生育状態を確認したい。

3日には12時間耐久スイムの役員会議・・・
出席はかなうのでしょうか?(笑)

今日はリハビリ終了の筋力測定でした。
あまりに張り切りすぎて、右の膝裏の筋を痛めてしまった^^;
今日はアイスノンを借りて冷やして休むことにしよう。


さて、昨日の続き(サービスの放棄?)
加入している保険会社から、保険請求の手続き書類が届いたので、病院に提出
これが、またややこしい

保険会社からは「先生様へ」という医師にあてた書き方の要領が記載された書類が
同封されている

しかし病院側では、そのまま受け取ってはくれない
患者自らが、保険の種類や何を請求するのか(入院給付・通院・疾病)などを判断し、〇月〇日~△月△日の期間の何々についてのなどと病院指定の用紙に、記載して提出する必要がある。
さらには、郵送用の封筒に宛先と切手まで貼って提出
届かなかった場合の念書にまでサインさせられる。



すべての作業と責任を消費者に押し付けるやり方は、これからの社会にとってどうなの?

消費者にやさしい社会を実現するにはどうすればいいのか?
企業はよ~く考えて、それを実現していってほしいと願う。
対価は当然必要でしょう、消費者が納得できる対価を請求すればいい。
原価低減・責任回避一辺倒の企業なんて、淘汰されればいいとまでは言わないが、幅広いサービスが提供される世の中になってほしいと思います。
 昨日、私はTVカード3枚目のエラーで初めて「これはオカシイ!」と感じました。(鈍感^^;)
1つは私の鈍感さ(笑)
2つめはTVカードの説明書の使用単価の記述不備
3つ目はTVカードのエラーコード記述がない
ことに起因している。

しかし、多くの人が騙されて、もうカードを使い切ったと思って、捨てていると思われます。
サービスの責任は、本来エンドユーザに提供しているところが負うということが基本です。
昨日の件は、病院が責任をもって対処すべきなのです。
(最低限窓口として・・・)
病院側は、専門業者にすべてを委託しまかせっきりで、何かあれば、業者を読んで業者とユーザーで直接話をさせて解決させようとしていますので、不満が残ります。



話は変わりますが、昔はよく聞いた第一次産業・第二次産業・第三次産業
それが、今ではあまり聞かれない言葉になってしまいました。
BtoBやBtoC、Eコマース、越境EC、農家が直接消費者に販売する第六次産業などいろんな言葉が氾濫しています。

産業は第一次産業から、産業革命を経て第二次産業へと主流が移り、サービスを主体とした第三次産業へと成熟していく。
そんな風に教わってきましたが・・・・
日本では勤勉な労働者が支えた農業・漁業・鉱業(特に石炭産業)の第一次産業、勤勉で良質な労働者に支えられた第二次産業で爆発的に発展しましたが、アマゾン・グーグル・FB・エンターテイメントなど多様な第三次産業で発展を続ける米国には引き離されていく一方に感じます。

 日本の時流を見ていると、サービスって何なの?って思ってしまいます。
(世界的に見ても同じ傾向のような気もしますが)
飲食業だけがサービス業じゃないですよね?
「形のない財を提供する業種」って意外とわかりにくいですよね。

労働を肩代わりして利便性を提供したり・・・って感じかな?
でもね、第三次産業の一角である金融業界はサービスを放棄し、消費者に業務の一部を肩代わりさせて、原価低減を図っている。
ATMなんてまさにそうですよね~! じゃぁなんで稼ぐの?
〇カの一つ覚えのように、原価低減だけで生き残ろうなんで愚の骨頂です。
その結果が畑違いのビッグデータで稼ぐとか、AIを活用して行員の削減で原価低減?
これでは、将来的な人類の幸福は得られないような気がします。

 昨日TVでやっていましたが
なんでも屋「なんでも5分100円」
少し安すぎる感がしないでもないが、誰もが信頼しあい、寄り添い、助け合いながら適正価格で、利益を分け合い生活する、そんな世の中にならないかなぁ?

このままでは、貧富の差はますます拡大していくばかりです。

最後までまとまらなかったけど、今日はこれでオシマイ
 リハビリ転院先の病院の入院日程が決定し、こちらの病院の退院日もようやく決定しました。
1日退院で、その日の11時までに入院することだって^^;
取り急ぎ報告だけでも。。。

31日に退院し、その日は自宅でゆっくりして1日に入院でもいいんじゃないの?
勝手な振る舞いは許されないようで・・・・
家でやりたいことたくさんあるんだけどなぁ。

リハビリ療法士の方は、リハビリ入院せずに必要な時にこちらのほうへ通院されたらどうですか?って言ってくれています。
若くて美人のリハビリ療法士に、そういわれると心が揺れるなぁ(笑)



ナイスが押せないこのPC・・・・フラッシュが更新さfれていないのかな?
 手術の切開跡は完全に引っ付き、もう水に濡れても問題ないということで、保護していたテープがはがされた。
直接風呂に入っても問題ないというので、さっそく風呂に入ってきましたよ。

 内部縫合はしているが、表面の縫合はないので抜糸の必要はない。
最近の医療はすごいですね。
まだ手術後6日ですよ。

リハビリのほうも順調、正座も立ち上がりも歩き方も、階段昇降もOK
靴下もはけるし、身の回りのことに心配なし。
普通なら明日退院だが、転院してリハビリを続けると伝えているので、転院先の空き室待ち。明後日に転院かな?


 ところで福岡を拠点に医療の総合コンサルテーション、医療機器のリースを行っているxxxxx株式会社。
現役時代に勤めていた会社のユーザーでもあるのだが・・・
仕事がいい加減だなぁ^^;
床床台に置かれた説明書(テレビ・DVD・洗濯機・パソコンなどの)を見ていると、不備だらけ。
実はPCを使っていてテレビカードでエラーが発生したのだが、エラーコードは表示されるものの、エラーコードの説明はどこにも書いていない。
そのほかにもエンドユーザインターフェースにかける部分が続々と出てくる。

現役時代は品質保証を担当していたこともあり、ユーザインタフェースや、品質には厳しく目が行ってします(笑)

来ていただいて、現象やインターネットPCの問題を指摘させていただいた。
クレーマーではありませんが、うるさい患者だって思われたかも(笑)

 ご無沙汰いたしております。
入院して6日目が経過しようとしていますが、病院での生活は退屈ながらも毎日楽しく過ごしております。

入院中に同室者、ナース、ディルーム・ラウンジ(面会室のようなもの)で人間観察を重ねています。
病院はユニークな人材の宝庫で、サラリーマン中心に付き合ってきた私にとっては、新鮮な出会いに心躍る毎日です(少し大げさですが)
話下手な私でも、一言話しかけてあげると、次々と会話が湧き出てきて、飽きることはありません。

 ここで論文を書き上げれば「人間監察医」の医師免状が戴けそうです(笑)
もっとも医大を出ていませんので「名誉人間監察医」ですし人間監察医は架空でもあります(笑)

また小説4~5本かけるほどのネタも集まりました。
小説を書き上げて発表すれば、直木賞や芥川賞を狙えそうです(笑)
出版にかける時間が取れそうもないので、直木賞は若者に、芥川賞は芸人に任せることにします(笑)


 さて、正気に戻って^^;
夜9時の消灯には閉口しますが、カーテンを閉めておけば、0時まではTVを視聴していても注意はされないようです。

体調はすこぶる快調、腫れはかなり引いてきて菜々緒さんまであともう少し
(実際に触る機会がありませんので「当社比」(爆))
患部からの発熱も少なくなり、患部を冷やすのもあと数日で終わりかな?って思っています。
痛さもかなりやわらぎました。後残るは足が長くなった分、足の付け根内側から膝にかけて、少しつっぱる感じがするのと、切開後の腰から臀部にかけての痛み、その部分から膝にかけて(太ももの外側)筋肉痛(これは、膝を前に持ち上げる大腿四頭筋の筋力が弱いため、横の筋肉が支援しているらしいです)がある程度。
少しずつ気にならなくなっていくものと思われます。

もう全体重を術足に開けて片足立ちしても問題ありませんし、気を張って歩けば、普通通りに歩けます。(短い距離なら杖もいりません)
速足で気を抜いて歩くと、以前のように足を外側に振り出すような癖が出るようです。
気長にリハビリをしてきれいな歩きに戻していきたいと思います。

 さて、退院は30日か?
1日には自宅近くの医院にリハビリ転院する方向です。
(必要なさそうな気もしますが^^;)

では、写真もない退屈な記事を見ていただきありがとうございました。

またね~
 相変わらず腫れはひかないので、ベットに腰かけたりするには苦痛がある(体が傾くので)、しかし痛みは次第に遠のいていく。
腫れも早く引いてほしいものだ。

今日はリハビリで、片手杖での歩き方は完ぺきに近い、歩行器は返却してもいいですよ。
と言われました。

いやいやいや、病院生活は嫌だけど、そのまま退院は望んでいないのです。
転院先が決まれば安心していいのですが・・・・


後ろに人がたくさんいて、誰かは私が終わるのを待っているのかな?
なんて気になると、考えながら入力する余裕がないのです><

画面ものぞかれているようで^^;
ゆっくりしていられません、なので記事も中途半端
リコメも満足にできないままです。
記事は原稿書いて、PCの前では入力だけに集中することにします。

 まだ左脚はパンパンで、晴れが引いた感じは殆どないが、リハビリの先生によれば、徐々に腫れは引いてきているとのこと。

毎日私の脚を優しくなでなでしてくれているから、その感触は間違いないだろうにひひ

リハビリのほうは、日曜日は休みで、今日もわずか一時間ではあるが、短距離の場合に片手杖使用の許可が出た。

2日毎に車椅子→歩行器→片手杖と昇段が続く!

将棋の藤井聡太7段、オセロの福地啓介くんに続く天才であろうか?(笑)にひひ


話は変わりますが、昨日のプリンセス駅伝はアクシデントの連続でしたね。
近所での大会のため、例年記事をUPしてきましたが、今回は入院でしたがTVの実況はしっかりと確認していました。
アクシデントの時の光景もスマホに残したのですが・・・

私のスマホは格安SIM仕様、外で使うとこれほどまでに通信料がかさむとは・・・
想定以上でした。
いつもはWi-Fi環境にどっぷりつかり、週数回の外出環境の使用量を過小評価していました。

たった一週間の入院で使い切ってしまうとは><
使用料制限オーバー   カナシスギル!!!


病院のPCは2フロアごとに1台で、台数・性能とも不足している。
使える時間帯は13時から20時半までだが、利用者が多いため、使いたいときに使えない!
おめけにスマホは通信料オーバーのため・・・・
満足にブログもできません。(写真がないのもそのため)

と、いうことで本日はこれまでにしておきます。
またね~ラブラブ
 術後5日が経ち、体を拘束していたコード類や管などが、日に日に外されていった。
特に尿管を外されたときは嬉しかった。
そしてついに一昨日車椅子の生活からも解放され、歩行器の使用が許可された。

そんな具合に、徐々に開放感を味わいながら入院生活を送ってきていたのだが・・・
近年の人間ドックで必ず指摘されるのが「前立腺肥大」
まだ治療は受けていないものの、病変はかなり進んでいるらしい。

しかし症状のほうは、昼間は全く問題なし、飲み会をしてもおしっこが近いくなることは無い。
問題は夜中だ。一度でも排尿のために目が覚めると、またすぐに尿意を催す。
さらにひどいのは朝起きた時、この時にはすぐに飛び起きて、トイレに駆け込まないと間に合わないように感じる。


 入院では自由に動けず、移動は車椅子。
乗る時も降りるときも、トイレに行くときも看護婦同伴^^;
羞恥心の塊の私にとって、地獄の生活である。
夜寝るときだけはと、ベッドサイドに尿器をお願いした。
(結局、一回しか使いませんでしたが)

そして、昨日になりようやく車いすから歩行器への変更が許可された。
乗り降りの大変さもあるが、何よりも腰から太腿が腫れている影響で、車いすに座っていること自体が大きな苦痛が伴っていた。

もう一つ楽になったこと。
それは昨夜遅くに排便があったこと。

普段でも自宅以外で排便する習慣がなく、旅行などに行くと平気で5~6日便秘が続く、本人は気にはならないが、入院しているとそういうわけにはいかない、
便器に座るだけでも激痛に耐えながらという状態なのに、それで気張ることがあれば・・・・気絶の可能性も大(笑)
(普段は1分かからずにすっきりですが)

話は飛びますが、現役中はきれいな会社でしたので、自宅で済ませてこないで、会社に来てから用を足す人が多かった。
外でも習慣がない私は、心の中で「時間外にしてくれ~!」などと思っていたが(笑)

どンなところでも周りを気にせずに、用を足せる人はうらやましいです絵。


話はそれてしまいましたが・・・・

歩行器のおかげで、行動範囲も広くなり、子犬のように、あちこちでかけて、ちょこまかとマーカーをつけて回ることができるようになりましたので、とっても楽になりました。(笑)

やっとの思いで、題名の「子犬のように!」にたどり着くことができました。
長文で疲れた~


テレビカードで使えるPCを見つけました。
リコメを終わらせてから記事を書こうと思っていたのですが・・・
文字入力がうまくいかず、あれやこれややっていると、誰かが中国語入力に変えていることが判明・・・・こんなところまでカノ国が侵入してきているとは・・・・
ものすごく時間を取られてしまいましたよ~

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 術後四日が経過した。
手術当夜は一睡もできず、ハッと目覚め

ふと触った太ももは渡辺直美

「しまった!人生最大の過ちを犯したしまった!」

と冷や汗をかいた。

幻覚でよかった(笑)・・・・渡辺直美さんごめんなさい^^;

二日目には柳原可奈子さんほどに!

よ~し許容範囲内だ!(爆)

それ程に術後の右脚の腫れは酷かった。
リハビリするにつれて腫れは引き、今日の太腿の太さの
差は15cm程度まで縮まったかな?
(右脚・・・術足)
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左足

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手術時の出血に比べて、術後の血抜きの管から
出てきた血は少なく
「体内に出血した血がの起こっているのであろう」
というのが、リハビリの先生の話。

今はできる範囲でリハビリを続け、幹部を冷やして
腫れが引くのを待つしかないという。


いつしか
「ふと触った太腿が深田恭子さんか
菜々緒さんと
感じられる日を夢見て
リハビリに精進いたします!」

たくさんのコメントとナイスをありがとうございます。
まだリコメには負担がありをます。
しばらくの間ご容赦頂きますようお願い致します。

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どうも写真が重くupできないようです。

出血が多かったので腫れが酷く、ベットから降りるのに四苦八苦、明日からは一階のリハビリし室でのリハビリが開始されます。