豪雨も一休み中のようです。
しかし、これからも降り続ける様子><
もう、いい加減にしてほしい!
そんな中、気になるものがコレ

スイカが木になった(笑)

もちろん落ちないようには支えています^^

当然、普通のもありますよ
今年は雨ばかりだけどスイカは大きく甘い
先日は雨の合間に孫連れて
沢にエビや小魚を捜しに行ってみた
普段は沢蟹がいるような沢なのに・・・
すごい流れになっていた
当然、海老や小魚は見ることができず
しか~し、下の方のダム湖から・・・
ザリガニが続々と登ってきていた

最近はなかなか見ることがなくなった
ザリガニ・・・まだ沢山いるんだ!
蟻の大群に乗っ取られたアシナガバチの巣
次なる荒くれ者が現れました。

ヒメスズメバチが巣を襲い、蓋を食い破っては

アシナガバチの幼虫を引きずり出し

体液を吸いつくしていきます

この後、何度も現れ幼虫はすべて食い尽くされてしまいました。
自然の厳しさを垣間見ました。
居住者の激減によって危機が迫るアシナガバチの巣

蟻
が大群で押し寄せ、巣を略奪しようと戦いを挑みます
が大群で押し寄せ、巣を略奪しようと戦いを挑みます残ったアシナガバチは3匹
巣を守るため必死の防衛


アシナガバチVS蟻んこ

1対1だとアシナガバチの圧勝ですが・・・

倒しても倒しても、続々と押し寄せる蟻に
アシナガバチも疲れ果て、ついには防衛をあきらめてしまいました。
巣を放棄しても、巣の近くからは離れません。
伊予柑の実を巣代わりに3匹で身を寄せ合って暮らしています。

なんだか寂しそう・・・
そして、この後もっと獰猛な襲撃者が・・・・
無常の世界(その3:無法者登場)へ続く
先日UPした我が家の果樹に巣を作っていたアシナガバチ

昨年と同じように、静かに見守り11月になって巣が空になってから撤去しようと思っていましたが、あまりにも導線に近く、しかも巣も大きくて危険であると判断。
可哀そうではありますが・・・夜間に撤去することを決断しました。
真っ暗闇の中、殺虫スプレーを

ブシュー
翌日確認すると、生き残りは3匹
すると・・・あっという間に空き巣狙いがやってきました。
なんと小さな蟻が、どんどん蜂の巣を目指してやってきます。

さて、蜂の巣は一体どうなってしまうのでしょうか?
無常の世界(その2:留守を守るもの)へ続く
昨年、近くのホームセンターで購入したメロンの苗はマスクメロンで美味しかった。
今年もメロンの苗を買ってきて植えたのだが・・・・
昨年のこともあり、当然マスクメロンの苗だと思っていたのだが・・・
結実したらプリンスメロンだった。
実家は果実店だった私、プリンスメロンは普及品だからと少しさげすんだ目で見ていたのだが、いざ食べてみると、これがまた、実に美味しいのだ。
完熟するまで育てた果実は実に美味しいものですね。

1つの苗から4個収穫しました。
余命2週間と言われたら、消化できないほどの「やりたいこと」があるだろうか?
それとも自暴自棄?
あるいは気力を失ってしまうのだろうか?
しかし、これほどまでにお世話になったyahoo!blogなのに・・・
でも、ぎりぎりまで遊ばせて貰おうと思います。
筑前大島で孫が忘れ物
無事に戻ってきました~♪

帽子だけですがフェリーに乗船したので、50円取られましたが
買ったばかりの帽子、なくしたと思えば安すぎる乗船料でした(笑)
そういえば私も、佐渡に行った時も旅行の計画書やパンフレットを、切符売り場に置き忘れました。
フェリーに乗船中に電話がかかってきて
「忘れ物です!大切なものだと思って電話しました。」
「佐渡の船着き場に次の便で送りますので受け取ってください」
・・・ちなみに、この時は乗船料は無料でした。
皆さん親切でほんと助かりますね。
昨日は台風の風雨でフェリーが出るのか?
果たして戻ってこれるのか? 心配をしながら・・・
孫を連れて筑前大島の「うみんぐ」へ
行きは快晴、風もなく
子供の頃は夏休みは父の実家で過ごすのが当たり前でした。
宿題はほったらかしで釣りに蝉取りの毎日
「お盆は水辺に行くっぎでけん!」(佐賀弁)と厳しく言われていましたが・・・
フェリーの中は釣り客のなんと多いことか!
罰当たりな人ばかりだなぁ

今年も良く釣れて孫たちも大人も大満足
徐々に風も強くなり、帰りは低い雲が垂れ込め白波が立っていました。

港に到着すると雨が降りだしました。
帰宅後は釣った魚を魚を捌きましたよ~
台風の影響は時間がたつにつれて激しくなり、予約していたお店からは来店の確認電話が^^;
この天気だとキャンセルする客が多いでしょうね。
18時からは昨年と同じく海岸のお店でBBQ
不思議とBBQの間は激しい風雨はありませんでした。
やっぱー日頃の行いのおかげですね~♪





