こんにちは^_^
岩谷でございます!

本日は池袋防災館に行って参りました!!
南長崎5丁目町会の皆様と防災訓練に参加させて
いただきました(^ ^)






五郎久保神社から、避難経路を確認しながら
池袋へ、歩いて行き、
地震体験、火災体験などをして来ました!

東京は30年の間に
マグニチュード7が起こる可能性がなんと、
70パーセントもあるらしいです!

家具転倒防止が地震災害時に
1番重要になるのです!

我々も普段から地震に備えなければなりません!

自分や家族、地域の皆さんを守るには
自助、共助が大切です!!

本日はとても良い体験をしました!

それでは(^^)


こんばんは!櫻井です^_^
もうすぐ1月も終わりに近づいてますね。
休み明けのお仕事で腰痛や肩こりなどを引き起こしてる方も多いのではないでしょうか?笑い泣き

本日は皆様も一度は聞いたことがある変形性膝関節症(OA)と腰痛との関係性について少しお話しさせて頂きます。

まず、加齢なので膝関節が変形した場合ほとんどの方々に屈曲拘縮が生じます。その場合、昨年ブログにて紹介した「身体の重心」は後方に移動します。それにより身体が後ろに倒れるのを防ぐ為に、身体の前面にある筋肉(特に大腿四頭筋前脛骨筋)が働いてバランスを保とうとします。

重心が後ろにある場合、筋肉が過活動となって疲れてしまうので人は無意識に重心を中心に保とうとするのですびっくりその方法として最もとられるのが脊椎を屈曲(曲げる)方法です。

実際にご自身の体を使って試してみるとわかりますが、重心が真ん中に移動することにより、筋活動が大幅に抑えられるので姿勢保持が楽になります。ただ膝関節の屈曲拘縮を脊椎を曲げることで長期的に代償した場合、椎間板変性や椎骨圧潰が起き円背となる原因になってしまうのですびっくり

この円背が進行していくと、徐々に重心は後方から前方へと移動していき、身体の後面に位置する筋肉が緊張してしまいます(とくに脊柱起立筋)。そおすることで結果的に背筋群は緊張状態が続き、腰痛が発生してしまうのですあせる
では、腰痛の原因の1つになった変形性膝関節症をを予防するにはどのような方法があるのか🤔🤔?その方法については次回紹介していきます。

長々とありがとうございました^_^

皆様こんばんは。
スタッフの杉山です。

今回お話させて頂きますのは
もし、急にぎっくり腰になってしまったら
どうしたら良いか?

ぎっくり腰に対し、
ベッドで安静にして休むことは
治療効果が無いばかりか、
回復を遅らせることが
わかっています!!💦
したがって、安静は
なるべく最小限にとどめて、
早く通常の生活に戻ることが、
大事です。

腰痛を早く治す為には、
早くに安静を排除して、
筋肉のコンディショニング
(パフォーマンスを高めるために、
筋力を向上させつつ、
柔軟性や持久力をトレーニングで
高めること)を行う必要があります。



腰痛には様々な症状が
あります。
それぞれの症状により、
対処法も違います。
何かお困りのことがありましたら、
是非私共にご相談頂けたら
幸いです。