私の父は、エンディングノートを書く気がありませんでした。でも?! | 終活・尊厳死を支援

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こんにちは。後悔しない親孝行アドバイザー行政書士 岡田七枝です。

突然ですが、みなさんは辛いのはお好きですか?

私は、好きなんですけど、結構「へなちょこ」です^^

あなたも、このチップスターのワサビ味、食べたことありますか? これ! すんごく辛いですよね。

そして、私は大発見しちゃいました! このチップスター、なんと2枚いっぺんに食べると、どうなると思いますか?

もっともっとすんごく辛くなるのー(>_<) ためしてみてね^^


さて、今日の本題です。

エンディングノートって、最近あちらこちらで耳にしていませんか?

そして、このエンディングノート、書いたご本人の為にも、倒れて意識がないときに、とっても重宝するといわれていますよね?

さらに、とつぜんお父さんお母さんが倒れた場合の、あなたがたお子さんにとっても、とっても助かる便利なものだと言われているのを、聞いたことがありますか?

そうなんです。エンディングノートって、お父さんお母さんがしっかりと書いておいてくれると、なによりあなた自身が助かるんです。

でも、エンディングノートって、「書くのが面倒くさい」「まだ早い」こういうイメージがありますよね?

わかります。私もそう思っていましたし、私の周りもそうでした。

おそらく、イスに座って「じっくりノートとにらめっこしながら書く」これが苦痛なんだと、私は思うんです。

ですから、おしゃべりしながら、ドンドン書き進めることができるノートを、くふうして私は作ってみました^^

すると、こんなふうに言ってもらえたんですね♪

「私の父は、エンディングノートを書く気がありませんでした。それなのに、岡田さんのおかげでけっきょく全部のページを書き上げました。」

エンディングノートを書く気がない人にこそ、私のサポートを受けてほしいです。お声をかけてくださいね^^