お葬式の種類って、どれだけあるの? | 終活・尊厳死を支援

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こんにちは。後悔しない親孝行アドバイザー行政書士 岡田七枝です。

天皇退位の特例法案が閣議決定されましたね。素早い対応ですね。

昭和天皇の笑顔は、私の記憶にありませんが、今の天皇は優しい笑顔ですね♪

やっぱり笑顔って大事(^^)



ところでみなさんは、「鳥葬」という言葉を聞いたことはありますか?

「ちょうそう」と読みます。この鳥葬、ハゲワシが遺体を食べるそうな。

私は今まで、終活の勉強で、「樹木葬」や「合葬墓」「合同墓」さらに「ペットと一緒に入れるお墓」など、学んできました。

でもこの鳥葬、調べてみると結構こわい、、、、、

日本では、まだ認められていませんが、チベットでおこなわれています。ハゲワシって大きいんですね。

それだけでも恐ろしいけど、実際の場面はかなり怖いです。私は参考に写真を見ましたが、動画だけは見られませんでした。

さいごのお別れは、人によっても家族によっても、国によっても違うんですね。

ジャズを流す「ジャズ葬」放置して風化させる「風葬」という形もあります。

人生いろいろ、生き方もいろいろ、考え方もいろいろ。お別れの仕方もいろいろあって当然ですね(^^)

あなたは、どんなお別れをしたいですか?

「お父さんは、本当はどうしたかったのかな」「お母さん、あれで良かったのかな」私は、こういうお気持ちを聞く機会が、非常に多いです。

思いついたときに日ごろから、あなたの希望をご家族に話してみたり、エンディングノートに書いてみたりすることを、おすすめします。

あなたの人生を大切な人に語り伝えるお手伝いをしています